NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

青物横丁 うなぎ 丸富 うな丼

2016年06月14日 (火) 23:59 | 編集
この日は朝から鰻が頭の中をぐるぐる回っていたのでぐるぐるを止めるべく(笑)、友人に教えてもらった青物横丁の鰻屋さんに行ってきた。
「うなぎ 丸富」さん。
青物横丁の駅まで交差点あと一つのところにある。
(変な書き方だが、アプローチが品川SSからなのでそうなるのだ(笑)。)
青物横丁 うなぎ 丸富 店構え(2016/6/14)
丸富さん、通りに面して右手が焼き場、左手が逆コの字カウンターのお店と外からよく見える店の造りとなっている。
お店に着いて覗きこむとカウンターは満席、、かと思ったが、奥の角が1つだけ、、
椅子はあるので少しずつ両脇の方にご協力いただいて(笑)
頼むはもちろん、うな丼。
というか昼時はそれしかない!?
席から焼き場が見えるのはちょっと嬉しい。
さばいた生から焼いているけど、さすがに僕のじゃないだろう(笑)。
炭の近くに半焼きしてある鰻の中から一串、さっとたれにつけて焼き始めた。
あれが僕のだろう(*^_^*)。
ささっと灸っているのを見てるとうずうずしてくる(笑)。
そして無事(笑)目の前に出されたうな丼がこれだ。
青物横丁 うなぎ 丸富 うな丼(2016/6/14)
丼からはみ出す勢いで載せられたうなぎはかなりの肉厚。
しかも元が大きいのか、見事な(*^_^*)四角形。
見とれてちゃせっかくのうなぎが冷めちゃうとばかりに箸を入れるとこれまた柔らかっ!(*^_^*)
それでいて下になっている皮目の部分が箸に粘りっこい手応えを返してくる。
青物横丁 うなぎ 丸富 うな丼(2016/6/14)
これはこれは(*^_^*)。
下のご飯と一緒に口の中へ。
うま~~~~~(*^_^*)。
熱~~~~~。
ふわふわのうなぎが口の中でほどけるのと同時にアツアツのうなぎが口の中を火傷させるくらいに攻めてくる(*^_^*)。
うはうはあふあふともぐもぐしながら顔を上げると店主とちらっと目があった。
「うまい!」は通じただろうか?(笑)
最初の箸の手応えは正しく、皮目の部分のゼラチン質は口の中でも美味しく粘ってくれてふわふわだけじゃない楽しさでうな丼を彩ってくれた。
青物横丁 うなぎ 丸富 うな丼(2016/6/14)
気づいてみるとあと一口残すばかりあ~もったいない(笑)。
ちゃんと味わって食べていたのにな~、なんですぐに無くなってしまうんだろう?(笑)
とはいってもちまちま食べるのも性に合わず、ぱくりと一口やってにこにこお店を後にしたのだった。
美味しいお店を教えてくれてありがとう!
でもランチで2050円はちと高いかな~。
(そのため、昨日は社食で納豆ご飯、60+120円だったのだ(笑)。)
青物横丁 うなぎ 丸富 店構え(2016/6/14)
ま、飲みにいくと2000円なんてあっという間だから今晩飲みに行くのを止めれば、、、、

まあ、ればとたらは、、、ねぇ~(笑)。
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