NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

青物横丁 ビストロ おきみくら プレーンオムレツのクリームソース

2016年05月31日 (火) 23:59 | 編集
その気になって青物横丁(笑)。

朝方、遠回りして青物横丁を回ってみる。
たくさんお店があって目移り(笑)しそう、ていうかしてる(笑)。
そんな中、見つけたのが「ビストロおきみくら」さん。
イルカ好きの友人の間でなぜかよく聞くお店。
青物横丁 ビストロ おきみくら 店構え(2016/5/31)
もともと三宅島の坪田でプチホテルとして開業していたのが、雄山の噴火で全島避難を余儀なくされ、こちらに移ってきたのだそう。
一度、行ってみたいと思っていたのでさっそくランチに向かったのだった。
お店に入ると左手が厨房、フロアは2人掛けから8人掛けのテーブルがぴっしりと並んでいる。
満席ではないが相席で座る状態。
この日のランチは4種類。
初めてのときは左上に限る(笑)、に従って「プレーンオムレツのクリームソース」864円を選ぶ。
ランチのメニューにはコーヒーとパンとサラダが付いてくる。
コーヒーはセルフ、壁一面の焼酎の前にコーヒーがおいてあって、目が泳ぐ(笑)。
タイミングが悪かったらしく、他の人がメインの前にサラダとパンが出てくるのに僕は先にメインが出てきてしまった。
さてどうしようと腕組みしてると、森久美子みたいなフロアのおばさんが「ごめんね~、今ちょうどパン焼いているところだから後で持ってくるからね~」とバゲットを3切れとサラダを持ってきてくれた。
青物横丁 ビストロ おきみくら プレーンオムレツのクリームソース(2016/5/31)
まあ写真を撮るには好都合(^_^;)なのでいいんですけど、と思いながらオムレツをバクリ。
柔らかく仕上がっていて美味しい。
クリームソースがたっぷりかかっているのでパンにつけて食べるとこれまた美味しい。
パンが冷えてて固いのがちょっと残念。
と思いながら食べていたら、おばさんが「はい、お待たせ!」と言ってパンのお代わりを持ってきてくれた。
その量、小さめだけど、バゲット1本分。
しかも不用意に持つと熱いくらいの出来立て!(*^_^*)
この出来立てパンのおかげでランチめちゃくちゃグレードアップ!
クリームソースにしてよかった~(*^_^*)。
ちょっと時間がかかってしまうみたいなのが厳しいけれど、その価値はあるランチだった。
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青物横丁 おにやんま 冷並とり天ひやかけ

2016年05月30日 (月) 23:59 | 編集
品川SSランチ+。
移転1週間で終了~♪(笑)

かと思ったけど、もう少しだけ続けられそう(笑)。
ただし、品川SSというより、青物横丁ランチ+~になりそう(^_^;)。
さすがに大井町へはランチで往復というわけにもいかず、大井町はランチ+の「+」のほうで書くことになる、かな(笑)。

品川SSはオーバルガーデンという複合施設があって、そこにイオンショッピングモールだとかいろいろな飲食店が入っている。
社食ではない選択肢を選ぶとそこの中のお店に限定されてしまうことになるのだ。
ところが昔品川SSで働いていたという友人から青物横丁のお店を教えてもらって場所を確認すると、ランチでなんとか行けそうな距離であることがわかったのだ。
(教えてもらった鰻屋はうな井2050円、ちょっと自分のランチ価格帯を超えるのでゆで太郎を2回くらい行って辻棲をあわせようかと思う(笑)。)

青物横丁 おにやんま 店構え(2016/5/30)
さて、青物横丁の1軒目は「おにやんま 東品川店」さん。
五反田にある行列で有名なうどん屋さんの支店だ。
長蛇の列を覚悟していったのだが、全部で10人程度、さほど待たずにすんだ。
五反田のお店は立ち食いだが、こちらはちゃんと椅子がある。
とりあえず基本に近い「とり天」、あつかひやか、、、、、
ひやだ!(笑)
食券を買って並んでいるとひやかけもできるとな。
ならばひやかけで。
でてきたひやかけの冷やし並とり天。
青物横丁 おにやんま 冷並とり天ひやかけ(2016/5/30)
うまそうなんだが、なんとなく物足りない。
うどんの舌もレベルが上がったのか?(笑)
とり天も衣が半生、ぎりぎり小麦粉っぼくない感じ。
なによりいかんかったのはひやかけといいながら出汁があまり冷えていないこと。
ちょっと物足りないおにやんまだった。

ハードルが、、、高かったんだね、きっと(笑)

2016年05月27日 (金) 23:59 | 編集
新しい勤務地のビル。
社食というか、、、まあ、社食が入っている。
前の入居者の頃は美味しいと社外にも評判の食堂だった。
ちょっとだけ、ほんのわずかばかり期待していたのだが、初日に打たれ、3日目にしてほぼ見限りの心情となった(-_-;)。
やはり器がどんなによくても(器もあまりよくないけど(笑))、中の心が重要だということがよくわかった。
今のお客さんは大きな会社なので自社のグループの給食関係会社を入れたんだろうが、、、。
品川SS 社食 定食A(麻婆茄子)+副菜(2016/5/23)
辛くないとかいう以前に味がない麻婆茄子、、、  480円+副菜60円

品川SS 社食 ナスとチキンのカレー+副菜(2016/5/25)
ナスとチキンのカレー、エスニック風を狙ったんだろうけど、、、  480円+副菜60円
ご飯大盛したらどんなに頑張っても1/3残って、、仕方がないからふりかけかけて、、、
カレーにふりかけかけて食べるの人生で初めて(笑)、、、、

品川SS 社食 定食B(煮込みハンバーグ洋食屋風)+副菜(2016/5/27)
煮込みハンバーグ洋食屋風、洋食屋風って、、何!?、、、  550円+副菜60円

ところでここの社食、名前がない。
やっぱり社食でも食堂には名前がないといけないよね。
誇りが持てない。いじけちゃうよ(笑)。



でも、
でもね。

ふりかけが2種類もあるし、いりごまもかけ放題!
ライス単品は小も中も大も120円で同じ値段!
お味噌汁も単品で50円!
お茶も3種類が飲み放題!
雨が降っていても濡れずに食事ができる!
東京湾のキリンの群れのお尻を眺めながらの食事、最高!
(笑)

目指せ!全メニュー制覇!もちろん毎回餃子は外せない(*^_^*) (大井町 臚雷亭)

2016年05月25日 (水) 23:59 | 編集
田中屋さんを出てうろうろ。大井町 臚雷亭(2016/5/25)
餃子が美味しいと食べログにあった臚雷亭さんを見つけた。
中華が美味しい立ち飲み屋さんとのこと。
覗いてみると全然混んでない。
ふらっと立ち寄ることに。
とりあえず生、、、安い!
壁に書いてあるメニューも全部安い!!
これはリアルセンベロだわ。
大井町 臚雷亭(2016/5/25)
世の中に本当に千円でベロベロになれるお店があるとは思わなかった。
あるところにはあるんだ、僕の知っている世の中はまだまだ狭いんだとか思いながらホッピーに切り替え。
だってナカは150円なんだよ、安いよ、こりゃ(笑)。
肝心の餃子、焼き餃子を頼んだんだけど、これまた美味い。
大井町 臚雷亭(2016/5/25)餡に味噌でも入れているのかな?
醤油とかつけなくてもとても美味しい。
これ、揚げてって言ったら揚げてくれるかな~。
皮もしっかり包んであるし、このまま揚げるのはできるんじやないかな。
とか思いながらちびちび飲んでいたらラストオーダーですが、、、と。
まずい、ホッピーが2/3くらい残っている。
残すのももったいないから、とナカ2杯、それと焼売。
大井町 臚雷亭(2016/5/25)
なんとか閉店までに2杯空けて、、、







気づいたら西川口に僕はいた。

やっちまったなぁ。すごい久しぶり。
今週は勤務地変わって遠くなって、しかも駅から20分歩いて通ってみてるし、、(^_^;)

疲れたんだろうなぁ。。。



埼京線だかなんだかに乗って帰れば池袋まではたどり着ける。
おし、それで帰ろう!と次気づいたらなぜか品川。
結局、大井町から一駅しか動いてないぞ(笑)。
しかも終点、終電とのことでこれまた久しぶりにタクシー乗って帰ったのであった(笑)。

ここは東京!?生活感ありありの焼鳥屋 大井町 田中屋

2016年05月25日 (水) 23:59 | 編集
大井町 田中屋(2016/5/25)仕事終わりの大井町。
この日は21時くらいだったのでお店を選ぶ時間たっぷり(笑)。
とか言いながら入ったのは小路に入ってすぐの焼鳥屋「田中屋」さん。
いい感じに空いていて入りやすかったのだ(笑)。
壁に短冊がたくさん、しかも整理されてなく、後からだんだんメニューが増えていった感じがぶんぷん(笑)。
焼鳥屋さんなのにほやとかもある!
生活感ありありのいい感じの雑然さに積み重ねてきた年季を感じる。
大井町 田中屋(2016/5/25)
とりあえずレモンサワーから。
焼鳥を数本、魚の南蛮漬けでスタート。
大井町 田中屋(2016/5/25)
もぐもぐ、うまうま(笑)と味わう。
焼鳥、大ぶりで噛みごたえがあっていい。醤油たれににんにくのみじん切りが入っていて独特。
気に入った(*^_^*)。
大井町 田中屋(2016/5/25)

お一人様だったのでもちろんカウンターに座っていたんだけど、いきなり目の前が一面の炎になったのはぴっくりした。
おじさん、妙めものは思い切り炎をあげて作るみたい。
すごいもんができるんかな。とちょっと期待して出来上がりを待つ。
出来上がって隣のテーブルに運ばれていったものはにら玉子とじだった。
こりゃ頼みたくなるよね(笑)、すかさず僕もにら玉子とじを注文。
ぶっとい根元の部分も葉先の部分もしゃきしゃき感を残しつつ、絶妙の火の入り具合。
ふわふわに仕上げられた玉子とにらの食感のハーモニー(笑)。
大井町 田中屋(2016/5/25)
東雲にあった菊水さんのにら玉子とじと同系列だけど、こっちの方が美味い(*^_^*)。
これだけ食べに来てもいいくらい。
焼鳥より妙めものの方が美味いんじゃないかな。なんて失礼な(笑)、どちらも美味しいですよ(^_-)-☆

他のお客さんが入ってきて混み始めたのでごちそうさま。
また、来よう!(笑)

大井町 丸八とんかつ 支店 とんかつ定食

2016年05月24日 (火) 23:59 | 編集
大井町、大森、蒲田にはなぜだかとんかつの有名店がある。
大井町 丸八とんかつ 支店 店構え(2016/5/24)
昔、品川、今、芝浦のと殺場が近いからなんだろうか。
ともかく大井町にも行ってみたいお店が2軒あって本店・支店なんだけど、支店の方に行ってきた。
東小路を右手に見ながら京浜東北線の脇の細い道を品川方面に歩いていく。
住宅街と商店街が混じりあったような不思議な町並み。
そんな中に「丸八とんかつ 支店」さんはあった。
木戸を開けると左手に厨房、1階の客席は白木のカウンター。
とんかつ屋さんで白木のカウンターって結構多い気がする。
しかも毎日紙やすりで磨いているのかな?という感じのすべすべきらきら。
このカウンターだけでもきっと美味しいって予感がする(笑)。大井町 丸八とんかつ 支店 とんかつ定食(2016/5/24)
たくさんのメニューの中から選んだのはシンプルに「とんかつ定食」1150円。
じゅわじゅわばちばちと揚がったとんかつ。
山盛りのキャベツにどんと載ってくる。
パセリが付いてくるのも僕的には高得点(*^_^*)。
しっかりと揚がっているのにとても柔らかい。
どこの部分にも適度に脂身があって、これがまた甘くて美味い。
かつを半分も食べないうちにご飯が空に(^_^;)。
すかさずおかあさんから「ご飯お代りは?」
大井町 丸八とんかつ 支店 とんかつ定食(2016/5/24)
「キャベツもお代りする?」
しっかりどちらもいただきました(笑)。
大井町 丸八とんかつ 支店 店内風景(2016/5/24)
しょうが焼きニストとしてはしょうが焼きも食べてみたい。
このとんかつ定食より高いしょうが焼き定食、いったいどんな感じなんだろう?
ポークチャップも気になるし(笑)。

大井町 飛龍菜館で昔を思い出しながら乾杯!

2016年05月23日 (月) 23:59 | 編集
 5月23日
勤務地が変わった。
品川SS。
サービスステーションでもシークレットサービスでもない。
もちろん、さわやかスマイルでもない。

りんかい副都心線というほとんど乗ったことのない電車の駅が最寄り駅なのだが、なぜかとても評判が悪い。
 日く、朝はダイヤ無視の遅延が当たり前。
 日く、なぜか喧嘩している乗客が多い。
 日く、夜はいきなり本数が少なくなって田舎と変わらない、、、。

僕にとっては帰りに寄り道ができるかできないかが重要(笑)。
とりあえず安定の大井町から歩いてみることにした。
大井町は昔、三島での仕事をしていた頃にたまに寄っていた駅。
駅のすぐ近くに古~くからの飲み屋街があって当時の先輩がひいきにしていた中華料理屋に連れて行かれたものだ。

大井町駅から品川シーサイド駅まではGoogleMapsで20分くらい。
まあゆっくり歩いて、駅を出るまでとビルの中の時間とを考えると30分くらいか。
神田でランチ、なんてパターンとあまり変わらないのかもしれない。
そう考えるとなんとか通勤できそう(笑)。





新勤務地初日、なのに仕事あがりは22時。
けっこうきついね。

22時半からお店を探すが、良さげなお店はお客さんで一杯だったり、もうそろそろ終わりよ~っと。
小路を端から探検(笑)しまわって、とうとう線路際にぶち抜けてしまった。



そういえば、昔の中華料理屋は残っているだろうか?
おぼろげな記憶を頼りに道を進むと、、、、、あった!
大井町 飛龍菜館(2016/5/23)

ビルの2階、昔からチープな感じのお店だったと記憶しているがもっと繁盛していたはずが、、、あ、時間もあるのか。
遅い時間だったのでお客さんは僕を入れて4組だけ。
昔よく来たのは8時とか早い時間帯だったな。
お店のレイアウトは記憶とあまり変わっていない。
大井町 飛龍菜館(2016/5/23)
ビールが安いけどジョッキが小さめなのも変わっていなかった(^_^;)。
昔も小皿料理だったかな~?でも価格均一で出していたような気がする。

何はともあれ、大井町進出(笑)第一杯目!


乾杯!!(笑)

大井町 飛龍菜館(2016/5/23)

小皿料理をつつきながら昔の先輩たちを思い出して更けていく夜なのだった。
大井町 飛龍菜館(2016/5/23)
あ~、色気なし(笑)。そして食い気、食い気だけ~(^_^;)。
この炒飯も280円とは驚くよね~。


あ、ところでりんかい副都心線って今は言わないみたい、「りんかい線」なんだそうだ。



今年もお世話になります!2016年御蔵島シーズンスタート!

2016年05月22日 (日) 15:30 | 編集
Swimming with wild Indo-Pacific Bottlenose Dolphins at 御蔵島
へへへ~っ(*^_^*)






今年もGWは御蔵島でドルフィンスイム!
最初は予定外のクルーズにちょっとドキドキ(笑)したけど、


Swimming with wild Indo-Pacific Bottlenose Dolphins at 御蔵島Swimming with wild Indo-Pacific Bottlenose Dolphins at 御蔵島











今年もいいシーズンスタートだった~(*^_^*)


ふくまる商店のジェラート(ベリーベリータルト+明日葉)

毎度のことながら、Webサイトのほうに更新!

http://naok.gnk.cc/p2016/p20160429/20160429.html

御蔵島、また会いましょう!(^_-)-☆

パレスホテル東京 ロイヤルバーで丸の内の夜は更ける

2016年05月20日 (金) 23:59 | 編集
パレスホテル東京 ロイヤルバーで丸の内の夜は更ける
丸の内最終日、引っ越しで定時あがり。
こんなときは昼からやってるバーでも行きますか(笑)。

ということでパレスホテル東京のロイヤルバーへ。
ギムレットのライムが効いていい気持ち。

最後はライジングサンで締め。

来週からの新天地、日が昇るようにいいことあるといいな(*^_^*)。

内神田 うな正 うな丼

2016年05月20日 (金) 23:59 | 編集
いよいよ丸の内最終日、まだまだ行ってみたいお店があったのに、、、(笑)。
いや、ランチのためだけに仕事してるわけではないよ(^_^;)、
ちゃんと夜の飲み屋さんも楽しみにしてて、、、(笑)

さて、最終日、狙うは「五指山」さん、、、、、、





、、、、


見事に行列で断念(笑)。
まあ、寄り道気分でPlanAでもなかったからいいんだけど(笑)、


ということで本命、「うな正」さん。

以前、土曜日に食べに来たことがあったけど、平日は初めて。
庶民の楽しみ(笑)、うな丼を食しに来たのだった。

並ぶこと3分(笑)、白木のカウンターに席をもらって頼むは「うな丼」!

もう味はわかっているので楽しみにして待つ。

出てきた出てきた(*^_^*)。

うな重は鰻みっちりだったけど、うな丼も捨てたもんじゃない。
国産鰻で980円でこれなら御の字でしょ(*^_^*)。
内神田 うな正 うな丼(2016/5/20)

ふわふわのうなぎにあっさりとしたたれ、固めのご飯。

ああ、美味しい(*^_^*)。


内神田 うな正 厨房(2016/5/20)
ふと見ると厨房には串に刺して焼いてあるうなぎがたくさん。
焼いた後に手間かけて、あのふわふわ感が出るんだろうな~。

ご馳走様でした~。


内神田 うな正 店構え(2016/5/20)


有楽町 日の基 新の付いてないほう(笑) ロの字の誘惑(*^_^*)

2016年05月19日 (木) 23:59 | 編集
新日の基がめちゃ混んでいたので、隣の日の基へ。
有楽町 日の基 店構え(2016/5/19)
新日の基は行ったことがあるが、あんまり一人でのんぴり飲むってお店でもないと思う。
その点、日の基はもう入口からしてお一人様歓迎ムード(笑)。

中に入るとロの字のカウンター、その周りにテーブルが。
有楽町 日の基 ロの字のカウンターに酔っ払いが集う(笑)(2016/5/19)
昔はカウンターの中に小股の切れ上がった若い女将さんとかがいてカウンターに雁首揃えて呆けている男どもを魅了していたんだろうな~(笑)。
今は中国人のお姉ちゃんが二人とおっさん一人で切り盛りしている。

メニューなんてものはないだろうな、と思いながら「メニュー?」と四角を書いてみると、、、
やっぱりない(笑)。
ぐるぐる見渡してホイスとバイスがあったので久しぶりにホイス(笑)。
有楽町 日の基 コースターがいいね(*^_^*)(2016/5/19)
回り見渡して美味しそうだったのでしめさばを頼む。
う~ん、いわゆる普通の酢の効いたしめさばだ(*^_^*)。
有楽町 日の基 しめさば、美味しい(2016/5/19)
こういうところではこの方が安心安心(笑)。
次、何にしようか悩んでいると目の前でモツ煮込みをよそい始めた。
これがまた、すごい盛り(*^_^*)。
器は普通だけどこれでもかってくらい具が入って最後にネギが山盛り(*^_^*)。
そんなの見せられたら頼むしかないでしょ(^_^;)、そしてホッピーに切り替え。
有楽町 日の基 煮込みのこの盛り!(2016/5/19)

いい感じになってくると左隣から紫煙が、、、(^_^;)
すぐ隣の人が右手に煙草をもったまま、肘を付いて連れの人と話している。
ちょうど僕のすぐ横に煙草がくるわけだ。
さすがに飲み屋の煙草はつまみの一つと言っている僕もこりゃ煙い。
それからは隣の人が吸い始めると、煙を避けるために前後にバタバタ(笑)。
きっと変な人に思われただろう(笑)。
ホッピーを頼んじゃった関係でナカをがんがん頼んでどんどん酔っぱらう(笑)。
最後に締めで頼んだのが、にら玉子とじ。
どうかな~と思っていたら予想の斜め上をいく大物(笑)だった。
有楽町 日の基 にら玉子とじ、こんなに大きいとは!(笑)(2016/5/19)
これでこのお店も再訪決定(笑)。(もっと前から再訪は決めていたけど(笑))
お腹もー杯、気分も上々でお店を出たのだった。


内神田 ビストロ釧路 エスカロップ風

2016年05月19日 (木) 23:59 | 編集
6月の北海道行きがなくなったのはやっばりかなりのインパクト。
夏の一番大きなイベントだったからな~。
と思ってふらふらしていたら見つけたお店「Bistroクシロ」(笑)。
内神田 ビストロ釧路 店構え(2016/5/19)
釧路産の食材を使ったフレンチを提供するらしいが、ランチでのメニューは
「スパカツ」!
釧路だもんな~、これだよな~(笑)
それと、
「エスカロップ風」!
隣の根室の名物メニュー(笑)。
最近、名物に美味いものなしを実食したくせに(笑)、、、。
北海道インパクトが足を運ばせた、ということにしておこう(笑)。
行列はできていないけど、お店はほぼ満席。
カウンターの最後の空き席に座って頼むは「エスカロップ風、ください!」。
隣の席ではスパカツを食べている。
大きめの鉄皿に入っているせいか、量が少なく見えるし、カツもなんだかちょっと小さいねという印象。
本家、泉屋さんのスパカツをみているのもあるんだろう。
鉄皿でジュウジュウいいながら山盛りスパゲッティがでてこないと「スパカツっ」って感じがしない(笑)。
横のスパカツをちらちら見ながら待っていると、、、
北北(笑)、いやいや(笑)。
来た来た(*^_^*)。

内神田 ビストロ釧路 エスカロップ風(2016/5/19)
スパカツと同じ鉄皿にどーんとご飯とカツとミートソース。
生野菜も付け合わせでついていて、スパカツよりも豪華だ(笑)。
さっそくスプーンで一口。
おお、ビリ辛のソースが美味い。
ジュウジュウいう程ではないが、鉄皿は掴めない程度に熱い。
内神田 ビストロ釧路 エスカロップ風(2016/5/19)
鉄皿に張り付いたご飯がこれまた美味しい。
生野菜のレタスが鉄皿の熱でマヨネーズ妙めっぽい感じになって、これまた美味い。
なんか美味しい、美味いとしか書いていない(笑)。
あっという間に完食。

これは以前根室に行ったときに本物を食べれなかったのが悔しい(*^_^*)。
次の機会にはぜひ食べねば(^_^;)。

丸の内 花まる KITTE丸の内店

2016年05月18日 (水) 23:59 | 編集
6月の北海道行きがなくなった!
現地受入先の関係で予定していたイベントができなくなったそうだ。
と、ごまかして書いてはいるが、かなりのインパクト、、、(^_^;)。
あ~あ、いつかリトライできるようになったらリトライしたいな~。
そんなわけでもないだろうが、KITTEに入っている寿司屋に行ってきた。
なんで寿司屋?というと、根室で有名な回転すし屋さんなのだ。
その名も「花まる」。
マーケットでもうどんでもない(笑)。
前日、覗きに行ったらラストオーダー近くの時間が全然お客さんがいなかったので安心して1時間前に行ったら長蛇の列。
引くに引けなくなって並んでしまったが、30分も並んでしまった。

味は、、

回転すしなので回転すしです、ハイ(笑)。
でも誰も回転している皿を取らない。
紙に書いて注文して出してもらう人ばかり。
ネタは北海道っぼい?あぶらかれい、おひょう、赤ほや、なんかが本日のおすすめでラインナップ。
なのにグランドメニューにはさんまがあったりして、さすが回転すし(笑)。
丸の内 花まる KITTE丸の内店(2016/5/18)
北海道っぼいネタは確かに美味しいし、自家製しめさばも全然酢がきつくなく、新鮮なものを丁寧に仕事しているのがよくわかる。
ただ、閉店時刻が近くなって、疲れてきているのか、カウンターの中の職人さんがお客に聞こえるようにへらず口を叩いているのが気になった(笑)。
紙に書いて出させているのに出てこないものがあったり、
「○○を注文された方、どなたですか~?」なんて寿司を持ってうろうろして、
あげくのはてに見つからず廃棄していたりしていて、なんだかな~とも思った。
有楽町のTOKYU PLAZAにもう一店開店したそうだから、ベテランの職人はそっちに行っちゃったのかな?
今なら有楽町のほうは比較的空いているそうとレジでの四方山話(笑)。

内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り セカンド(笑)

2016年05月18日 (水) 23:59 | 編集
丸の内最終週ということでもう一度食べたいシリーズ(笑)。
数少ない残りのランチ、もう一回行きたいとこはどこかな?

悩むかと思ったら意外とすんなり。
伊勢ろく本店さんの親子丼。
内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り(2016/5/18)

「親子丼は飲みものです!」(笑)

鶏肉の煮込み具合、玉子の固め具合が絶妙でご飯と鶏肉と玉子の三位一体(笑)、
神の親子丼と言っても怒られないと思う(特にお店には(笑))。
内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り(2016/5/18)

また来たいな~。

大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ よたび(*^_^*)

2016年05月17日 (火) 23:59 | 編集
雨が降ると思い出す~♪
(笑)
大手町・丸の内は地下街が発達しているので雨が降っても濡れることはほとんどないのに雨が降ると傘を持って出かけなければならない。。
そう、今勤務しているビルは地下ネットワークという意味では孤立しているので最寄りの地下の穴(笑)からは地上を濡れて走り回らなければならないのだ(気分は穴ネズミ(笑))。

先週末から体調が思わしくないのもあり、ここは野菜でしょうとGRAND CENTRALへ行くこととした。
久しぶりのGRAND CENTRAL、変わっていないかと思ったら、トマトが変わっていた。
いわゆる普通のトマトの四つ切からプチトマトに変わっていたのだ。
これも熊本の地震の影響だろうか、ここで熊本のトマトを使っていなくてもトマト全体の流通量が少なくなっているというのはニュースで聞いていた。
そのため、値段が上がり仕入れを変えたのだろうか。
大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ(2016/5/17)
それ以外は盤石の構え(笑)、クリームチーズがまた濃くなっていて嬉しかったな~。
予定ではこれでGRAND CENTRALも最後。
950円でこれだけ満足できるお店はなかなかないと思う。
大手町から引っ越してもまた来たいと思うお店の一つだった。

有楽町 お食事 いわさき かつ丼

2016年05月16日 (月) 23:59 | 編集
丸の内には無料の循環シャトルバスがある。
出勤時間帯はサラリーマンやOL、それ以外の時間帯は観光客なんかも使っているようだ。
せっかく丸の内にいるのだから一度使ってみようと思っていた。
それがここ、最終週になってやっと使えるタイミングがきた。
このバスは丸の内あたりだけでなく、有楽町まで連れて行ってくれる。
ならば狙うは有楽町ガード下か(笑)。
ガード下の大大大有名店、金陵。
さすがに混んでいてお一人様でも入れない。というかお二人様用席に一人を入れると儲けが半分だから断られたんだろうな~(笑)。
有楽町 お食事 いわさき 店構え(2016/5/16)
じゃあ、少しうろうろしてみますかってんで、うろうろしていたらいかにも古い食堂を発見!店頭の立て看板にある「かつ丼」に惹かれた(笑)。
有楽町 お食事 いわさき 店頭看板(2016/5/16)
入ってみると小じんまりしたお店。
「かつ丼ください!」そう言って座った席の壁に貼ってある写真を見ると民生食堂!
やっぱり古いお店だったな~。おじいさんとおばあさんが二人でやっているみたい。
有楽町 お食事 いわさき 店内風景(2016/5/16)
あまり時間がかからなかったところをみると揚げ置きのかつを使っているんだろう。
そんなの想定内なので、全然問題ない。
かつ丼と言いながらかつ重なのも問題ない。
せっかくおじいさんが蓋付きで出してくれたのだから、僕に蓋を開けさせてもらいたかったな~
でてきたかつ丼。
有楽町 お食事 いわさき かつ丼(2016/5/16)
みっちりかつが詰まっていて見るからに美味しそう。
一口食べると、甘い、辛い、濃い。
かつ自体は普通にかつ丼で使われるくらいの厚さ。
有楽町 お食事 いわさき かつ丼(2016/5/16)
しっかり味がついていて一口ごとにパワーがついていくような感じ(*^_^*)。
どうも体調が思わしくない今の僕、これでパワー充電だ(笑)。
玉子とじしたたれがかつにもご飯にもしっかり染み込んで美味しい。
有楽町のイメージとはちょっとかけ離れた肉体労働者向けという感じのかつ丼だけど、ルーツが民生食堂となるとさもありなん、といった感じか。

遊びまわって歩き疲れてお腹ぺこぺこなんてときに迷わず行きたいお店になった(*^_^*)。
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大手町 とんかつ まるや 大手町店 白身魚のフライ定食+キャベツ

2016年05月16日 (月) 23:59 | 編集
さて、丸の内最終週。
どうしようかと思いながらも体調思わしくなく神田まで出歩く気分ではない。
じゃあ、何だろうと思っていたやつを解決するか、と「とんかつまるや」さんに。

何だろうと思っていたのは「エビかつ」。
席について「エビかつください!」と言ったら、店員さんが
「エビかつですか?エビかつってクリームコロッケみたいなやつですけど、お肉じゃないんですけど大丈夫ですか?」
ってやたら頼ませたくないみたいな感じで言ってくる(笑)。
いや、お肉の気分じゃなくて頭の中、エビかつで一杯でぴょんぴょん跳ねているんだけど(笑)。
困ってふと見上げたその先に、本日の数量限定「白身魚のフライ800円」の張り紙が。
「じゃあ、あれください」と指さすとなぜかほっとした顔の店員さんだったのだった(笑)。
何だろうは解決したけど、何だったんだろう?(笑)。
揚げものをちゃんと注文を受けてから揚げ始めているようでちょっと時間がかかる。
隣の人にキャベツの小皿が出てきた。
そうか、キャベツ(おかわり自由)100円はこうやって出されるのか。
大手町 とんかつ まるや 大手町店 白身魚のフライ定食+キャベツ(2016/5/16)

なら僕も、とキャベツを追加注文。
揚げものより先にキャベツ食べてベジタブルファーストとしゃれこむことに(^_^;)。
しばらくたって出てきた白身魚のフライ。

大手町 とんかつ まるや 大手町店 白身魚のフライ定食+キャベツ(2016/5/16)
かつに合わせて揚げているためか、衣はざくざくと固め、中身はほくほくとあつあつで美味しかったのでご飯もお味噌汁もお代りしちゃった。
これってベジタブルファーストの効果打ち消しちゃったかな~(笑)。

神保町 ボーイズカレー カレー付きしょうが焼き

2016年05月12日 (木) 23:59 | 編集
さてさて今週は文明の利器(笑)を使った遠征週間。
というか定期が切れるから最後は昼も使い倒そう週間ともいう(笑)。
昨日の竹橋からの神保町は意外に距離があった。
まあ、PlanBとして餃子なんか食べちやおうかな~なんて考えてもいたので竹橋ルートの意味はあったのだが(^_^;)。
今日は九段下からの神保町アタック(笑)。
昔通っていた頃はあまり行かなかった九段下寄りのエリア。
攻めてみるのも面白い。
全冷中の自称会員の僕、実はしょうが焼きニストでもある。
しょうが焼きンでもしょうが焼きマニアでもしょうが焼きラブでもなんでもいいのだが(笑)。
お店の名前は「ボーイズカレー」。
神保町 ボーイズカレー 店構え(2016/5/12)
カレーと付きながら一番はハンバーグだそうで、なおかつ「達人ジンジャーさんとゆく日本一のしょうが焼き」で大関獲得したそう。
よくよく考えるとなんだかカオスな話なんだけど、飲食をやっているとそういうこともあるんじゃないかと思う(笑)。
お店到着は12:16。
中は∪字型のカウンターのみ。壁の奥に厨房があってカウンターの中のおじさんとおばさんが接客している。
もちろん頼むのはしょうが焼きなんだけど、+200円でカレーが付けられる。
昨日のルー大盛りをしなかったことを思い出して(笑)、+200円してみた。
カレーは小さめのグレービーポットに入って出される。
しゃばしゃば系のカレー。昨日と違ってまた面白い。
しょうが焼きはロース肉が3枚。
たれがたっぷりかかって出されて、、、、ライスがない。
神保町 ボーイズカレー カレー付きしょうが焼き(2016/5/12)
他のカウンターにはとっととライスが出ているのに、料理が出てきているにも関わらずライスがない。
思わずメニューを見直していると、おじさんがこちらも振り返りもせずバックハンドでライスを2つ隣のカウンター席に置いた。
ちなみに1つ隣も2つ隣も空席になったばかりだ。
?と思っておじさんの後姿を見ると、顔をちょっとこっちに傾けてじろっと見てきた。
これはこの飯を自分でとって食えということだな。と思ってライスの皿をとった。
さて、揃った今日のランチはこれだ。
神保町 ボーイズカレー カレー付きしょうが焼き(2016/5/12)
カレーをライスにかけると、あらあら、しゃばしゃばのルーがライスの下に染みていく(笑)。
神保町 ボーイズカレー カレー付きしょうが焼き(2016/5/12)
スプーンで下のルーもすくう勢いで食べると、お、なかなかやるじやないか(*^_^*)。
しょうが焼きは、、、ちゃんと粉をはたいて焼いてくれているんだな、肉にたれがきちんと絡んで美味しい。
うんうん、と食べていたら、隣に来た人たちの前にとんと音を立てて置かれたものが、、。
カレーの付け合わせの青しそと福神漬。
よく見るとカレーを頼んでいる人、みんなの前には青しそと福神漬が。
僕も欲しいなと、「おじさん、僕にも福神漬とかください」と言ったらなぜか無視。
もう一回、大きな声で言ったら、またじろっと(笑)。
なんだこりゃ。
とりあえず出してはくれたものの、気持ちいいものではない。
とはいえしょうが焼きとカレーは美味しいのでまたいい気持になっていたところで、いきなり目の前で食器を放り出してくれるおじさん。
目の前がシンクなのはわかる。
でも、でもねえ。カウンターで丸見えなのに、手が届くのに投げ入れるのは乱暴じゃない?
カウンターの中の床はそのままゴミ箱のようで、お客さんが使ったナプキンとかそのまま皿から床に振り落とすしまつ。
美味しくなくなっちゃったよ。

神保町 ガヴィアル 昼時サービス (B「野菜とホタテ」)

2016年05月11日 (水) 23:59 | 編集
電車に乗ってランチに行こう!第3弾。
ちょっと無理しての竹橋。
駅としては九段下より1駅手前なのだが、そこから歩く距離がある。
なにせ神保町に行こうというのだ。
神保町 ガヴィアル 店構え(2016/5/11)
欧風カレーのお店、「ガヴィアル」さん。
以前、カレーの話をfbでしていたときに友人に勧められたお店。
てってけてってけ歩いてお店に着いたのは12:22。ちょっとやばいかも(^_^;)。
前に並んでいた3人がはけて、僕がテーブルについたのが12:27。
神保町 ガヴィアル 店構え(2016/5/11)
ランチには単品カレーだけじやなくて2種類の合い盛りでかつ1100円と安い昼時サービスがある。
それを狙ってきたのだ。
この日の昼時サービスはA:野菜とチーズ、B:野菜とホタテ、さあどっち!?
お店の人のお勧めはB。ならば素直にBを注文。
神保町の欧風カレーは大体そうだと思うけど、具材が何のカレーでも具材をカレーの中に入れて煮込むわけではないので炒めたり、別仕立てで煮込んだときのものがベースのカレーに溶け込むくらいで味にぶれがない。
最初にどんと(笑)置かれたのはカトラリーとらっきょうと福神漬。
ボンディ系だからじゃがいもが来るんだろうと思っていたが肩すかし。
あれ?昼はじゃがいもなしか?
と思っていたら、ライスとカレーとじゃがいもが一度に出てきた。
神保町 ガヴィアル 昼時サービス (B「野菜とホタテ」)(2016/5/11)
仕方がないとはいえ、なんとなくライスがメインみたいな出され方。
グレイビーボートじゃないからライスの脇に置くとちょっとさみしいね(笑)。
神保町 ガヴィアル 昼時サービス (B「野菜とホタテ」)(2016/5/11)
さっそく野菜カレーから。
さすが、と思ったのは素揚げの野菜の柔らかさ。
固過ぎて主張しすぎることなく、柔らかすぎて埋没することなく、まるでカレーと一緒に煮込まれたかのような食感。
カレー自体は中辛を選んだのだが、しっかりと甘みを感じる味。
こういうカレーは好きなタイプだ。
神保町 ガヴィアル 昼時サービス (B「野菜とホタテ」)(2016/5/11)神保町 ガヴィアル 昼時サービス (B「野菜とホタテ」)(2016/5/11)








続くホタテカレー。大きいホタテがどーんと、もしくは四つ切くらいで入ってくるかと思ったら、ベビーホタテ。
この方が紐から身まで全部味わえるからいいね。
存分に甘さと辛さのハーモニーを味わって、といいたいけれどやはりお安い価格だけあって、ちょっとばかりルーが少ない。
200円出してルー大盛りにしておくべきだったか(^_^;)。
久しぶりに好みのカレーを満喫して、時間を確認すると12:48。
やばいと早足で帰路についた。
教えてくれた友人に感謝!(^_-)-☆

九段下 カレーと食菜の店 ベル 半カレー+煮物定食

2016年05月10日 (火) 23:59 | 編集
電車に乗ってランチに行こう!第2弾。
またまた九段下。
お店は「カレーと食菜の店 ベル」さん。
なんかカレーづいているな~と自分でも思いながらお店に向かう。
九段下 カレーと食菜の店 ベル 店構え(2016/5/10)
九段下の駅から5分とかからない。
やっぱり神田に歩いていくより楽だ(笑)。
ビルの2階にあるお店、8人座れるくの字のカウンターに奥には小さな個室。
カウンターの上には煮物が大皿に盛られておいてある。
九段下 カレーと食菜の店 ベル 半カレー+煮物定食(2016/5/10)
いきなり美味しそうだ。
カレー!と思って行ったのだが、大皿の煮物にもそそられる。
定食が4種類、その中にカレーも煮物もという今の気分にぴったりのものがあったのでそれをお願いする。
カレーはおじさん、煮物はおばさんがよそってくれる。
カレーは奇をてらったものでなく、ごく普通の家庭の味(笑)。
九段下 カレーと食菜の店 ベル 半カレー+煮物定食(2016/5/10)
煮込まれ加減もよく美味しい。
煮物はしっかりとした味付けでカレーに負けないくらい。
ちょっと塩分強いか?(^_^;)
さくっと食べてお店探しと思ったら所用が、、、。
駅から離れていなくてよかった~。

九段下 タンメンしゃきしゃき 九段下店 タンぎょうセット

2016年05月09日 (月) 23:59 | 編集
勤務地の移転がそろそろ目の前にせまってきた。
今日の午前には引っ越し用の段ボールが執務室内に運ばれてきた。
そろそろ大手町ランチ+も終わりのときが近い。
さて少ない機会、どこへ行こうか、ここへも行きたいなんて考えながら新パターン(笑)。
電車に乗ってランチに行こう!(笑)
第1弾は九段下、タンメンしゃきしゃき 九段下店。
以前、いわま餃子に行くときに場所を確認してあったお店。
九段下 タンメンしゃきしゃき 九段下店 店構え(2016/5/9)
九段下の駅から歩いて2分。
神田に遠征するよりずっと楽(笑)。
お店に到着するとタイミングよく並んでいた人たちが店内へ。
あと一つ空いてないかな?と覗きこんだら「いらっしゃい」の掛け声。
タンぎょうセット 1000円を注文。
タンメンが700円、餃子が450円なので、、、ちょっとお得(^_^;)。
券売機で食券を買うのだけど、時短のために先に注文を申告しておくのだ。
おかげで待ち時間は短く、椅子に座って回りをきょろきょろしていたらもうタンメンが出てきた。
九段下 タンメンしゃきしゃき 九段下店 タンぎょうセット(2016/5/9)
スープが澄んでいるタンメン。
こういうのは見た目からして美味しい。
ちょっと辛めのスープが幅広縮れ麺に絡んで美味しい(*^_^*)。
セットの餃子も中身一杯ぶくぷく餃子(*^_^*)。
頬張ると口一杯に餃子ワールド(笑)。
九段下 タンメンしゃきしゃき 九段下店 タンぎょうセット(2016/5/9)
にんにくが効いているのがまた美味しい。
お客さんに会う作業じゃない人の特典だ(笑)。
タンメンのトッピングにと用意されているしょうがは1mmくらいの粗みじん。
これも澄んだスープにしょうがが広がり過ぎないように考えられたものだろうか。
九段下 タンメンしゃきしゃき 九段下店 タンぎょうセット(2016/5/9)
そうだとするとよく考えられている。
麺のもちもち、野菜のしゃきしゃきが箸を止めさせない。
あっという間に完食。
無事、1時間以内帰還のミッション、コンプリート!(笑)
次回はタンメンしゃきしゃきの向かいにある雲林坊の坦坦麺にトライしてみたい、、
けど、、並んでいるんだよな~、ここ以上に、、、(^_^;)。

高田馬場 秀永 ビール+餃子+冷やし中華

2016年05月07日 (土) 23:59 | 編集
冷やし中華2016第二弾。
暑い。
5月とは思えない暑さだ。
でもだからこそ美味しいものがある(笑)。
それは、、、
冷やし中華だ!(^_^;)
この日は昼から外出して体も乾いていた(笑)。
本当は餃子にビールで帰ろうと思っていたのに
目に入ったのは「冷やし中華 800円」の張り紙(笑)。
ただ、入店前に頭をぐるぐるしていたものはなかなか抜けていかない(笑)。
とりあえず「餃子1つ。餃子と一緒のタイミングで生ビールください」
思わずそう声が出た(笑)。
高田馬場 秀永 ビール+餃子+冷やし中華(2016/5/7)
出てきた餃子、大きめの柔らかい皮に包まれた餡が美味しい。
かりっと感はあまりないが、その分もちもち感があってこれはこれで美味しい。
餡のたくさん入ったワンタンを茄で焼いた感じといえば近いのだろうか。
そしてやっぱり(笑)「冷やし中華ください!」
さてさてどんな冷やし中華だろう?
餃子しか頼んでないけど、他のメニューを見るとちゃんとした(失礼!(^_^;))中華料理を、ただし日本に根付いた中華料理(笑)を出すところみたいだし。
何かひねってくるかな、王道でくるかな。
わくわくしながら待っていた。
そして出てきた冷やし中華がこれだ。
高田馬場 秀永 ビール+餃子+冷やし中華(2016/5/7)
見た目王道。うん、美味しい(*^_^*)。
あれ?でもスープがなんかちょっと違う。
醤油ベースのスープなんだけど、よくある澄んだスープではなく、ちょっと濁ったスープ。
味も酢醤油ベースのものに何かを加えたみたいなんだけど僕にはわからない。
う~む?と首をかしげながらも箸も止まらず、あっという間に完食。
美味しかった~(*^_^*)。
帰り際にスープの味について聞いてみようと思ったんだけど、ちょうど中華鍋ふるっているところで、聞けずじまいだった。
ちょっと残念。
高田馬場 秀永 店構え(2016/5/7)

神田司町 八ツ手屋 天丼 上

2016年05月06日 (金) 23:59 | 編集

2016年は3部構成のGW。
2部と3部の狭間の平日、ちょっとのんびり遠出してみた。
本当は五指山を狙って行ったのだが、以前より長い行列(^_^;)、こりやだめだと河岸を変えたのだった。
行ったのは「八ッ手屋」さん。
先日、プティコックに行った際に見つけた「天丼一筋、云十年~♪」みたいな感じのお店。
神田司町 八ツ手屋 店構え(2016/5/6)
いい感じにひなびてていかにも美味しそうなものを出してくれそう(笑)。
外食で天丼を食べたのは出来始めたてんやが最初だから、こういうお店は昔は入れると思っていなかった。
古そうな感じの佇まいのお店は入口の右手が厨房。間仕切りで仕切られていて油の匂いが客席に来ないようになっている。
客席は1階がテーブル6つと小上がり。
2階もあるようだが、僕が行ったときは2階への案内はなかった。
入口すぐ横の食券売り場で食券を買って席に案内してもらうシステム。
天丼 中と天丼 上は300円違い。
違いは何ですか?と聞いたら海老の大きさとかかき揚げの中身の違いだとか。
せっかくなので上にした。
もしかしたら気づかなかっただけなのかもしれないが、飲み物のメニューが見当たらなかった。
ビール1本と天丼、抜きで、というのはできないのかな。ちょっと残念。
もちろん注文が入ってから揚げているのでちょっとばかし時間がかかる。
わくわくしながら丼が出てくるのを待つ。
出し方の上手いことに、席について少し経つとお茶とお新香が出される。
手を出そうかな、どうしようかな~なんて考えていると、
またしばらくしてお吸い物が出される。
お、これはもうすぐご本尊(笑)の登場かな~と思わせておいて、
一拍置いてどーんとご本尊が出される。
全然待ち時間が気にならない。しかも、どんどんご本尊に意識を集中させていくという上手いやり方だ。
出てきたご本尊(笑)。
神田司町 八ツ手屋 天丼 上(2016/5/6)
かき揚げに海老天2本、間にいんげんが筋を通してぴんと立っている。
神田司町 八ツ手屋 天丼 上(2016/5/6)
食べログあたりに書いてあったけど、てんやみたいに天ぶらを丼に載せてからたれをかけるのではなく、揚げたてをそのままたれにくぐらせて飯の上に置く。
天ぶら全体にたれが万遍なく回っていてどこから食べても物足りなさがない。

かき揚げはイカ。1cmx2cmくらいの大きさのイカがごろごろと(*^_^*)。
甘めのたれがご飯にも染みていて美味しい。
途中、七味をちょっとかけたくなったがテーブルの上には見事に何もない。
そういう性分のお店では出された味のまま、最後まで堪能することにしている。
ましてや最初の訪問のときはそうすべきだと思っている。

たれの染みた天ぶらとご飯を頬張って味わっているうちにいつの間にやら丼の底が見えていた。

何とも言えないほんわかした満足感とともにのんびりと丸の内に帰っていったのだった。

日本橋本石町 本石亭 欧風カレー

2016年05月02日 (月) 23:59 | 編集

食べログで気になっていたお店。
夜はバーをやっているお店がランチでカレーを出すというお店。
日本橋本石町 本石亭 表通りの看板(2016/5/2)
地元には「天」という同じような営業をしているお店があってスパイシーなチキンカレーがとても美味い。
神田のここはどうかな~とGWの合間の平日に行ってみた。
前の週に食後に立ち寄って場所を確認した際に、バイキングもやっていてトッピング自由とも看板にあり、ちょっと楽しみにしていた。
日本橋本石町 本石亭 店頭メニュー(2016/5/2)
神田駅からみると東南?の方角にあるお店、いつもとは違うルートで最短を目指す。
お店は路地の奥にあり、客を引きこむために表の道に看板を出しているのだが、手前のお店の看板に隠れてしまってなかなか気づけないのだ。
お店についてみると列もなく、1階のカウンターも空席があり、すぐに案内された。
バイキング~と思ってメニューを見るも普通の単品カレーしかない。
不思議に思いながらも単品メニューから左上、欧風カレーをお願いする。
でてきた欧風カレー(ライス大盛り)がこれだ。
日本橋本石町 本石亭 欧風カレー(2016/5/2)
欧風カレーっていいながら、なにかカレーに載っているものがあってなんかごちゃごちゃしている感じ。
何もトッピングの追加していないんだけどな~とスプーンをのばすと載っているのは焼いた鶏肉とキャベツのマリネ?だということがわかった。
そして一口。
トマトだろうか?酸味があるルー。
とろとろというか、まあその~(大平元首相風(笑))。
でっかい人参はよく煮込んであるけど、同じく四つ切のじやがいもはよく焼いてからルーに入れたもの。煮込んでない。
焼いた鶏肉も焦げた部分の味がカレーと合わない。カレーとしては入れない方が僕は好みだ。
ここのカレーを食べていて僕の中で欧風カレーというと神保町のペルソナが基準になっていたことが初めてわかった。
こういうのってこうして気づくもんなんだな~。
初めてわかって自分でもぴっくり。
さて、バイキングの話、GWだからやっていないんだろうな~と思って聞いてみたら「やってますよ」の返答。
続くセリフが「ただ2名様からなんですよ。2名様以上からならいつでも‥・」
日本橋本石町 本石亭 表通りの看板(2016/5/2)
そんなことは看板のどこにも書いていない!
そんな重要なことはきちんと書いておくべきだと僕は思うのだが、はたしてどうだろうか?

あほらしくなって、もしかしたら1日何組限定なのかとか聞く気も失せた『カレー屋さん』だった。

(バーという割にはカウンターの奥にあまり酒瓶がなかったし、
バーにしてはカウンター内が充実し過ぎてて、
いかにも料理(カレーか(笑))を出してますという感じで
バーとしてどうなの?って感ありあり(笑))

昼も夜も誰か行ったらどんなんだか教えてね。
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