NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

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大手町 バンコク エクスプレス 日替わりランチ(カオマンガイ)

2016年04月28日 (木) 23:59 | 編集
明日からGW。
世間一般の休日というものにあまり関係ない生活を続けていたが(笑)明日から御蔵島行きなのでそのための準備(主に金銭面(^_^;))が必要で時間の余裕があまりなかった。
本当は隣のまるやさんでえびカツなるものを食べてみたかったのだが、長蛇の列すぎて断念。
そのまま横滑りでバンコクエクスプレスの列へ。
列の長さもさることながら、ここは回転率がいい。
本日の日替わりはカオマンガイ。
鶏肉なら間違いはないだろう。
カレー食って汗だらだらを避けるにもちょうどいい。
列に並んでいるとお店の人が人数を聞いている。
前は4人のグループが2つ。
「4ニンデオナジテーブルダトジカンカカルヨ。フタリヅツナラハヤイヨ。」と言われた直前の4人組。
紅一点の「バラバラでもいいです~」の一声にびくっとしたような顔の男子が2人(^_^;)。
大変だね~青春だね~、やっぱり一緒にご飯食べたいよね~(*^_^*)。
一緒に食べれるといいね~。
なんて思っていたらカウンターが空いたらしく、「ウシロノ1メイサマドゾー」の声が。
カウンターに向かいながら「カオマンガイ!」とお願いした。
席に着くとすぐにカオマンガイが出てきた。
大手町 バンコク エクスプレス 日替わりランチ(カオマンガイ)(2016/4/28)
超特急!まさにエクスプレス!(笑)
まずは鶏肉から、、、、む?
むむむ?
野性味あふれるというか、なんというか、、
ちょっと臭う。まあ鶏とはいえ、動物なので匂いはするけど。。。。
気を取り直してライスヘ。
むむ?
鶏肉に負けてしまったのか、味が薄い。
鶏肉からしてもっときつい感じになるかと思ったんだけど、ライスを炊くスープを薄めたのかな?
カオマンガイ、好みの味というものができてきたような気がする。
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神田多町 プティコック ドライカツカレー

2016年04月27日 (水) 23:59 | 編集
午後からお休みをもらった。
肩甲骨のあたりが痛い。
朝から晩まで同じ姿勢でPC叩いてりやそうなるか(^_^;)。
帰宅ついでにランチを少し遠出した。
神田多町 プティコック 店構え(2016/4/27)
プティコックさん。
神田駅からちょっとだけ淡路町に寄った場所にある。
間口は狭く、1階は厨房と階段だけ。
2階の席も4人テーブルが2つだけ。
おばちやんが2階まで上がってきて注文を聞いてくれる。

なんにしようか、悩みに悩んで、悩んだときの法則その1「メニューの左一番上にあるものにしろ」、に従うことにした。

ドライカツカレー。

フライ盛り合わせも美味しそうだったな~、エビフライにハンバーグもいいよな~なんてのんびり待つことしばし。
料理用エレベーターで上がってきたドライカツカレーがこれだ。
神田多町 プティコック ドライカツカレー(2016/4/27)
店頭に「お弁当は注文が入ってから作ります」なんて看板がでていたのでこっち(店内)も作りたてだ。
白いご飯が残って(^_^;)ちょっと混ざり足りないドライカレー。
その上にちょうどいい厚さのカツが載って何やらソースがかかっている。
小さめだけど、深さのあるお皿にいっぱいに載ってます!って感じがいい。
カツにかかっているソースが何か知りたくてカツから箸を延ばす。


??
カレーじゃないし、デミグラスソースでもないし、、、。
なんだろう?不思議な味だ。
ドライカレーはぴりっとカレー粉が効いていて美味しい。
カツにドライカレー、ドライカレーにカツと交互に食べてもルーのカレーと違って必要以上に混ざり合うことがない。

交互に食べている間にあっという間に完食。
一息ついて階段下りてお金払って、帰ったのであった。

神田鍛冶町 味坊 ラム肉のクミン風炒め定食

2016年04月26日 (火) 23:59 | 編集
明日の天気は悪いらしい。
となると明日は近場!?ならばまたまた大遠征。
冷やし中華には負けたけど、このところブーム再燃というか置き火でずっと燃えていた羊肉。
行って帰ってこれるとあらば行くしかない(笑)。
 
滞在時間20分に賭けて、向かうはまたまた「味坊」さん。
前回はレジと厨房のある区画から隣の1階部分に案内されたが、今回はレジ横の階段から2階へ。
神田の町並みが見下ろせて気持いい(笑)。
 
 
頼んだのはラム肉のクミン風炒め定食1100円。
さて、どれくらいで出てくるだろうか?(^_^;)
 
隣の人のホイコーローが出てきた。
 
後から来た人の冷やし中華が出てきた。
 
奥にチャーハンが大量に運ばれていく。
 
むむぅ。食べ放題のもやしビーフンをお代わりしてしまった。
 
むむぅ。時間つぶしの文庫本を忘れたのが痛い。
ラムにクミン、想像がついてしまうだけにそれを思って時間を飛ばすこともできず(笑)滞在可能時間だけが減っていく。
 
 
 
そしてついに、きたきた、ラム肉!
ぶつぎりのラム肉にこれまた地味な色のクミンがどばっと(笑)。
付け合わせの麻婆豆腐の色も合わせて全部が茶色系だ~(笑)。
 
しかもラム肉の載ったメインのお皿はラム肉だけしか載っていない。
これが日本だと申し訳程度のレタスの切れ端とかが載ってくるんだけど、そんな体裁気にしない。
いかにも中国!しかも大衆食堂!って感じがしていい(笑)。
神田鍛冶町 味坊 ラム肉のクミン風炒め定食(2016/4/26)
 
上海に出張していたときに休みの日にスーツじやない恰好でぶらぶら街を歩いてふらっと入った食堂を思い出す。
盛られたラム肉、どの部位か、なんて細かいことは関係ない。
マトンじやないことは匂いが少ないことでわかる?けど、そもそも脂身が少なくて、そのせいで匂いが少ないのかも。
 
 
ご飯茶わん片手に肉をばくばく食う。
辛さはないのに、なぜか異様に汗が流れ出る。
これはなんだ!?
ラムとクミンの相互作用か!?
汗に負けずにばくばく食っていたらあっという間にご飯だけがなくなった。
 
麦茶で一息ついて(笑)、今度はちょっとゆっくりラム肉だけを味わう。
神田鍛冶町 味坊 ラム肉のクミン風炒め定食(2016/4/26)
焦げ目なく、ちやんと中まで火が通っていて、炒め過ぎていない。
噛みしめると赤身なのに肉汁があふれ出てくる。
美味い。
 
開け放した窓からの風が汗をかいた食後のひと時に心地いい。
 
はっと気づいたら滞在可能時間をとっくに過ぎていて、帰り道、いつもより早足で帰ったのだった。

神田鍛冶町 味坊 冷し中華+半チャーハン

2016年04月25日 (月) 23:59 | 編集
ついにここまで足を延ばした。
一度、食べに来てみたかった「味坊」さん。
大手町からは神田駅をはさんで反対側。
神田鍛冶町 味坊 店構え(2016/4/25)
西口商店街でぴびっていた昔の僕に大丈夫、大丈夫と言ってあげたい(笑)。

とはいえ、さすがになんだかんだでお店に到着したのは12:20頃。
ということは滞在可能時間は20分(笑)。
さて、ラム肉ラム肉、、、、、とメニューを見た僕の目に飛び込んできたのは、、
 
 
 
冷やし中華」!
 
 
とか書いているけど、実は店先のガラスにご丁寧に2枚も並べて「冷やし中華」って貼ってあったのだった(笑)。
 
とはいえ、もしかしたら夜しかないメニューかもしれない。
そう思ってランチメニューを見ると「冷やし中華+半チャーハン」の文字が、
 
もちろんメニューの一番下には「ラム肉のクミン風炒め定食」の文字も。
 
 
「ラム」に「クミン」か、
 
はたまた
 
冷やし中華」か?
 
 
短い、だが熱い葛藤の末、頼むものは決まった。
 
冷やし中華+半チャーハン、ください!」
 
ああ、ラム肉好きではあるのだが、「全冷中」の自称会員でもあるこの僕。
冷やし中華といったら手を出さない訳にはいくまい(笑)。

ということで、
じゃじゃん(笑)
 
 
冷やし中華2016第一弾。 
出てきた冷やし中華はラム肉たっぷり、さすが味坊さん、
 
とはいかず(^_^;)ごくごくオーソドックスな冷やし中華だった。
神田鍛冶町 味坊 冷し中華+半チャーハン(2016/4/25)
今季第一弾としてはまずまずの滑り出しと言えよう(笑)。
セットのチャーハンは日式中華ではない美味しさ、これだけ食べても全然満足のものだった。
神田鍛冶町 味坊 冷し中華+半チャーハン(2016/4/25)

内神田 うな正 うな重(竹)

2016年04月23日 (土) 23:59 | 編集
平日の昼の神田は戦場だ!(笑)

そんな大げさなものでもないが、確かに大手町から遠征してご飯食べて1時間で帰り着くのは意外と忙しない。
いや、かなりせわしない(笑)。
ということでのんびりできる土曜日に平日行列店に行ってみた。
行ったのは「うな正」さん。
いつもちょっとだけど行列が途切れないお店。
うな丼980円っていうのがやっぱり魅力なんだなぁ(*^_^*)。
ちなみに3,4軒並びにある宇奈ととさんがうな丼500円、ダブルで1000円で出しているけど、こっちはほとんど行列を見ない。
消糞者は頭がいいのか、馬鹿なのか、チェーン店と独立店のわかりやすい違いが行列に表れているんだろう。

そんなこんなで「うな正」さん。
内神田 うな正 店構え(2016/4/23)
ちょうどタイミングよく待たずに入れた。
1階は急角度の変則くの字カウンター。白木の感じが気持ちいい。
壁掛けメニューには串焼きもあったけど、売り切れ。
となると串焼きでビールを、というのもなんとなくお預け(笑)。
ではでは、っとうな丼980円からメニュー昇格、うな重の竹にした。2050円。
ご飯の中にうなぎが入ってますっていうふれこみのうな丼ダブル1850円も気になったけど、やっぱりうな重(笑)。
注文すると、おかあさんがお茶と漬物、お吸い物を出してくれる。
先に入った注文が出されるのをちらちら眺めながら自分の分を待つ。
この時間帯が実に嬉しい。
あんまり長く待たされるとテンション下がってきちゃうけど、美味しそうだな~と思っている食べ物が出てくるまで、どんなんだろう?こんなんだろうか?とか考えたりしてるのが馬鹿みたいだが嬉しい時間なのだ。
そんなこんなを考えながら待っているとうな重が出てきた。
カウンターの奥に厨房があって働いているのが見えるくらいの距離なのでか、ふたがされてないままで出てきた。
うな丼もうな重と同じようにふたがされずに出てきているのでここはふたをして蒸らすということをしないのだなと思った。
さてさて、ふたをとるという行為が省かれてしまったので、出てきたうな重との対面は有無を言わさず突然だった(笑)。
お重は小ぶり。でもその上には一面のうなぎ。ご飯が見えないのがやっぱりいいね(*^_^*)。
内神田 うな正 <br />うな重(竹)(2016/4/23)
なぜか縦にだされたうな重。これが正しい置き方なのか?

さっそく箸を差し入れる。
おおっ!?なんかすごい柔らかいぞ?
うなぎを箸で切ってみる。
おおっ!?なんかすごい柔らかいぞ?(笑)
切り出したうな重を口に運ぶ。
おおっ!?なんかすごい柔らかいぞ?(*^_^*)
うなぎがすごく柔らかい。焦げ目のある焼き方なのに身も皮もふっくらしっとり。
蒸したというより茄でたに近い感じ。
内神田 うな正 うな重(竹)(2016/4/23)
皮目なんかぷるぷる。
ご飯と一緒に口の中に放り込むととろけていく感じ~(*^_^*)。
薄めのたれがうなぎとご飯を一つにまとめてふわふわ~。
食べるというより飲むに近い感覚(笑)。
一口ごとにうなぎがとろけてとろけて。
若干さみしいのはうなぎやたれの焦げが感じられないこと。
醤油系の甘辛たれとくれば、焼きあげるときに漂う香ばしい香り(笑)。
あたり一面に漂ってついつい足が向いてしまうあれ(笑)。
あれが感じられないのはちょっとさみしい感じがした。
とはいえ、そんなことを感じたのは食べ終わって一息ついたとき。
食べ終わるまでは、そんなことも考えず、ただとろけるうな重に浸りきっていた。
いや~、美味しかった(*^_^*)。

内神田 ゆず屋製麺所 ゆずおろしうどん+おいなりセット

2016年04月22日 (金) 23:59 | 編集
赤いランチ、今日も。
と思って行ったのは「五指山」。
坦坦麺が食べたいと思っていったのだが、、、、
12:12に着いたときには店頭に7人の列。
たぶん店内にも数人いるはず。
11:00開店のはずだから1回転目が出てくるかな、と待ってはみたものの、、、
3人出てきたけど店頭の列はなかなかお店に吸い込まれない。。。
30分を回るところで断念。
仕方がないので急遮PlanB(^_^;)。
とはいえ、お店の場所をチェックしていなかったので1本違う道筋をうろうろ。
あれ~と思いながら隣の道筋に行ったとたん、角に発見。
内神田 ゆず屋製麺所 店構え(2016/4/22)
PlanBも麺類だけど、こっちは立ち食いうどん屋さん。
「ゆず屋製麺所」、製麺所とついているからには、、麺を打っていないところもあるか(笑)、
ここはお店の大きさからいって2階で打たなきゃ打てませんというくらい狭い。
立ち食いで6人入るとかなりきつきつ、店頭の券売機で食券を買う。
ゆずおろしうどん、いなりセット520円。
ゆずおろしうどん単品のつもりでお金入れていたのに気づくと指はいなりセットを押していた。
時間がないので冷たいうどんを選ぶ。
ぶっかけスタイルで出てきた丼、サービスで生玉子かちくわ天がつくとのことだったのでちくわ天をつけてもらった。
内神田 ゆず屋製麺所 ゆずおろしうどん+おいなりセット(2016/4/22)
おろしの下にゆずの果皮の千切りが入っていたらしく、すするうどんや出汁にゆずの香りがして美味しい。
出汁もきちんと冷えていて冷やしってやっぱりこういう感じだよな~と思いながらずるずる(笑)。
いなりは反対にほのかに温かみが残っていて、もしかして自家製?
きちんと味わいながらもささっと済ませて帰り道についた。


五指山は、、、平日の昼は無理かな、、、。

大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ みたび?だっけ(笑)

2016年04月21日 (木) 23:59 | 編集
昨日のランチがあまりにも赤かったので、いや、ジャンクだったので今日は近場の「へるすぃ~」なランチへ。
青物野菜のはずが、やっぱり赤いランチになってしまったのであった~(笑)。
「へるすぃ~」と言ってもクリームチーズは前回から比べて妙に液状に近くなったし、相変わらずパン類に塗るものとしてマーガリンが置いてあるし、でどこまで「へるすぃ~」かはよくわからんお店なのだ。
大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ(2016/4/21)
それでも野菜食べた~感はもりもりなので、気分だけはやっばり「へるすぃ~」なのだった(笑)。
クリームチーズ、何で薄めているんだろう?順当にいえば牛乳だよね?やっぱり。
今日のスープはチキンカレーにボルシチに酸辣湯。
なんとなく酸辣湯は毛色違いな感じがして手が出ないんだよね~。


内神田 立川マシマシ 神田駅前店 マシライス

2016年04月20日 (水) 23:59 | 編集
その看板は最初、何の看板かわからなかった。
神田西口の繁華街、中心からちょっとはずれたところの路地の角にある看板。
なんじゃらほい?と見に行ってみると、、
内神田 立川マシマシ 神田駅前店 道端の黄色い看板(2016/4/20)
何のことはない、二郎系のラーメン屋さんだった(笑)。
店名に「マシマシ」ってあるところで気づけよ!>オレ
内神田 立川マシマシ 神田駅前店 店構え(2016/4/20)
でも目を引いたのはラーメンではなく、マシライス。
マシライスってなんだ?
麺の代わりにご飯が入っているラーメンか!?
(麺がない時点でラーメンとは呼べないけど(笑))
ちょっと食べてみたい気もする。
ということで思い立ったが吉日?(笑)
例によって12時スタートでお店到着が13分。
店頭に2人待っている。
仕方がないかと3番目に並ぶと次々と後ろに人が。
待っている間に店頭の券売機で食券を買っておく。
もちろん「マシライス」。750円。
待つこと15分、店内に呼ばれる。
店内はくの字のカウンターのみ。
カウンターの奥に行くにはカニ歩きが必要だ。
マシライスの食券を出すと、ご飯はどうしますか?と聞かれた。
指さされたところを見ると「普通350g」「マシ500g」「マシマシ700g」とあった。
どんな料理かわからないうちにチャレンジするほど若くないので普通で。
内神田 立川マシマシ 神田駅前店 マシライス(2016/4/20)
出てきたのは丼じやなくてカレーなんかの平皿だった。
ルーに相当するのはどうやらラーメンのトッピングのカラメらしい。
すじ肉と玉ねぎを唐辛子と妙めて煮込んだもの、かな?
久しぶりのジャンク一色(笑)。
ご飯と混ぜて食べると確かにうまい(笑)。
辛うま~って感じか?(笑)
炒めた油か肉からの油かどっちかわからないたっぷりの油も健康とか気にしなければおいしい(^_^;)。
ご飯を油でコーティングしたものって実は美味しいんだということを忘れてはいけない(笑)。
ジャンク一色のマシライス、ばくばく食べていると隣近所はまさに二郎系のマシマシ山(笑)ができたラーメン丼がどんどんとカウンターに置かれ食べ尽くされていっていた。
今の僕じゃたちうちできない、、、(^_^;)。
ところでなんで立川なんだろう?




立川に本店があるみたいですね(^_^;)。




内神田 かぶき 本店 日替わり定食A(いわし蒲焼き+鯖塩半分)

2016年04月19日 (火) 23:59 | 編集
ランチをとりにとうとう神田西口商店街の奥の方まで踏み込み始めた今日この頃。
神田界隈だと、というか僕の選ぶお店だとランチというより昼飯って感じなんだが、
そこは置いておいて(笑)。
今の季節は晴天でもさほど暑くないので遠征でテクテク歩くには向いている。
なので大手町界隈のお店はこれからの雨の日用にとっておくことにしている(ほんとかよ?(笑))。
今日はまたまた帰り道に見つけたお店の一つ。
いわし料理のお店。「かぶき」さん。
内神田 かぶき 本店 店構え(2016/4/19)
なんとほとんどの定食が500円という破格のお値段。
夜はそれなりに高そうなお店、どんな定食なんだろう?
気になって入店。
中に入ると、あ、大衆割烹ちっくな作り。しかも昭和っぼい(^_^;)。
昭和っぼいっていうのは、お店のフロアー面に4人掛けや6人掛けの机が横並びで並んでいて、ついたても何もなくてみんなが全部を見渡せるところ。
隣の人と肩がぶつかるくらいすし詰めだけど、みんな和気あいあいで飲んでいる。
別に隣の人と仲良くなる必要もないけど、冷たい態度もとることもない。
そんな昔の映画なんかで見たようなお店。
入ってすぐのレジで食券を買って適当な席に着く。
レジでは「エー!」って叫んでいる。
そう、「日替わり定食A」を買ったのだ。
この日の日替わり定食Aはいわし蒲焼+鯖塩半分。
さてどんな定食なんだろう?(笑)
席についてお茶を入れたら、もう「A定食ね~」とお膳が出てきた。
内神田 かぶき 本店 日替わり定食A(いわし蒲焼き+鯖塩半分)(2016/4/19)
予想はしていたが、というかほぼ予想とおり(笑)。
ふりかけが付いてきたのが想定外かな?(笑)
ご飯茶わんの大きさに比べて中のご飯が少なめなのがちょっと残念。
わしわし食べながら、ふと壁のメニュー短冊をみると「たたみいわし550円」が目に入る。
たたみいわしより安いのか~、そう思うとなんか笑いが出てくる今日のランチだった。

内神田 ぎょうざいってん 神田本店 ぎょうざ定食

2016年04月18日 (月) 23:59 | 編集
餃子の郷という餃子屋さんが気になっていた。
お店の場所を確認して、ランチのラインナップを確認したら、
餃子の郷という割にはランチメニューに餃子がない。
よくよく見ると、ランチの餃子は他の定食にオプションでつけるしかないようだった。
な~んだ、しょうもない。(後で見直したら炒飯セットには餃子がついていたけど一番下、、、)

そう思ってふとお店の反対側を見たらまた一つ餃子屋さんがあった。
内神田 ぎょうざいってん 神田本店 店構え(2016/4/18)
いってん。
こちらはシンプルに餃子定食がある。
よし、ここだ!とばかりに店内へ。

どうやら波に先んじることができたようだ。
僕が席について注文する頃には店内は満席、中を覗いて引き返す人がちらほら。
餃子定食は餃子12個、焼き餃子と水餃子が選べて、にんにく、にらの有無も選べる。
内神田 ぎょうざいってん 神田本店 ぎょうざ定食(2016/4/18)
今回は焼き餃子のにんにく、にら入りにした。
出てきた餃子は小ぶり、だけど中身がみっちり詰まっている。
普通に酢醤油ラー油でも美味しいが、おいてあった水餃子のたれが美味かった。
内神田 ぎょうざいってん 神田本店 ぎょうざ定食(2016/4/18)
6個づつたれを変えてあっという間の完食。
ビールよりもご飯が似合う餃子だった。

内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り

2016年04月15日 (金) 23:59 | 編集
神田遠征ウィークの最終日、といっても来週も来るような気がするが(笑)。
昨日、牛だったのでこの日は鶏にしてみた、週末金曜日のトリだけに。
内神田 伊勢ろく 本店 店構え(2016/4/15)
(紅白のトリはいつも北島三郎っていうときのトリってどういう漢字なんだろう?)
「伊勢ろく本店」さん。。
昼は親子丼一押しのお店。
親子丼といえば人形町の「玉ひで」さんが有名だけど、僕自身はあそこの親子丼は具の鶏肉の歯ごたえがあり過ぎて鶏肉だけ浮いてしまう感じがしてあまり美味しいと思えない。
さて、ここはどうだろう。
列もなく、するっと入れた店内。
カウンターのお一人様がちょうど食べ終えて出て行くところで待つことなくその席に座れた。
内神田 伊勢ろく 本店 店内風景(2016/4/15)
すぐ後に来た人たちは軒並み「お二階へ~」だったのでタイミング最高だったのだと思う。
もう一つ最高だったのは、座り位置。
くの字カウンターの曲がり角のところ、短い方の席。
目の前の厨房がよく見える。
待つ間もとても楽しい席だ。
メニューは親子丼、親子丼倍盛り(鶏肉が倍)、親子丼大盛り(ご飯が大盛り)、それに限定のそぼろ丼。
せっかくなので倍盛りを頼む。
倍盛りは鶏肉の仕込みの状況によりお断りすることがあるそうで、僕の後のお客さんは断られていた。
目の前で作られる親子丼はあらかじめ下ごしらえしてある鶏肉に長ねぎの斜め切りを少々、
親子鍋に張った出汁でぐらぐらと。
溶き玉子を鍋の真ん中に入れてまた少し煮込む。
玉子がある程度固まったら仕上げにもう一回溶き玉子を鍋全体に回して一煮立ちさせてできあがり。
丼に盛って目の前のカウンターに出す場合でも丼のふたをする。
それから各席に親子丼を出していく。
内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り(2016/4/15)
出された親子丼、きっと倍盛りの印なんだろう、ピンクの札がふたの上に載っていた。
ふたを開けた親子丼、いや~きれい(*^_^*)。
やっぱ倍盛りでしょ(*^_^*)。
箸と一緒にプラスプーンがあったので遠慮なくスプーンでいただく。
美味い!
鶏肉の仕込み加減が絶妙。
内神田 伊勢ろく 本店 親子丼倍盛り(2016/4/15)
二回に分けて注がれた玉子の仕上がりはふわふわあり、とろとろありのダブルパンチだというのは想像できていた。
だけど、一緒に煮込まれた鶏肉の仕上がりまでは想像つかなかった。
煮過ぎて固くなってしまうことなく、火が通り足りなくて生っぽい感じでもなくしっかり火が通っていて、それでいて柔らかでジューシー。
玉子の煮込まれてふわふわの部分とご飯と鶏肉が口の中で違和感なく一体となっていく。
美味い!!
食べていくうちに鶏肉だけが残って固さを感じてしまうということがないのだ。
味わいつつも、ついつい箸、いやスプーンが止まらず(笑)、あっという間に完食。
美味かったのだ~(*^_^*)。

内神田 Public House THE OLD ROCK 神田店 ローストビーフ丼

2016年04月14日 (木) 23:59 | 編集
神田遠征の日々は続く(笑)。
ふくのやさんから始めて、食べた帰りに良さ気なお店を見つけておいて翌日以降に行く。
というパターンが続いている。
それとともにだんだん遠くまで足を延ばせるようになってきた。
ダイバーが経験を積みながらその行動時間・範囲を広げていくようなものか。
そして、今のお店の選び方は事前にリサーチしておいたネタを目指して一気に深場へ潜りに行くようなものだ(笑)。
そのネタがそれだけの価値があるものならその1本は大満足。
行ってみたけどな~んだというレベルのネタならリサーチからして失敗だったね、となる。


さて、今日は?(笑)
内神田 Public House THE OLD ROCK 神田店 店構え(2016/4/14)
行ってみたのはTHE OLD ROCK 神田店、夜はアイリッシュ系のパブなのかな?
ハイスツールのテーブルがフロアを占め、奥の方に少し普通のテーブルがある。
昼間っからヒールもいけるみたい(^_^;)。
内神田 Public House THE OLD ROCK 神田店 店内風景(2016/4/14)

頼んだのはローストビーフ井。
以前、00TEMORIのHAL YAMASHITAで食べたローストビーフ井はしゃぶしゃぶ用の肉ですか?という感じのかっ込むにはちょうどいい(^_^;)薄さだったけど、ここはどうだ?
頼んでから結構たってから(といっても10分程度なのだが、ふくのやさんに慣らされると、、(笑))出てきたローストビーフ井はこれ。
内神田 Public House THE OLD ROCK 神田店 ローストビーフ丼(2016/4/14)
ちなみにこれは大盛り、900円。
正直、盛りは小さいかな。
ご飯も大盛りにしますか?と聞かれたので大きくハイ!と答えたのに、、。
でも肉は厚めでしっかり肉の味がわかる。
噛みしめて食べる井としては最適に近いんじやないか。
内神田 Public House THE OLD ROCK 神田店 ローストビーフ丼(2016/4/14)
トッピングは卵黄だけとちょっと寂しい気もしたが、食べ進むうちにローストビーフのしっかりとした味が口の中に広がって、それ以外の余計なものがない世界が楽しくていつの間にやら完食していた(笑)。
お会計時、ちょっと悔しかったのはランバス。
神田界隈はランチパスポートが発行されていてここのお店は対象のお店だったのだ。
あと、1ヶ月強の期間でどれくらい使えるのか、そもそも今から買えるのか、よくわからないけどなんとなくランバス使って神田の街を食べ歩くのもいいかな、なんて思ってしまった。
とはいえ、基本、ランバスはあまり肯定的ではないんだけどね、僕は(笑)。

真面目なお店には甘い毒だよ、あれは。

神田錦町 ふくのや オムレツ+カキフライ

2016年04月13日 (水) 23:59 | 編集
昨日、カツライスを食べた。
fbへの連携機能を切るのを忘れてfbヘリンクが飛んだところ、友人からオムレツメンチも美味しいよとのコメントが。

ならば行くしかないでしょう(笑)。
ということで3連ちゃんでの訪問となった。
もちろん頼むのはオムレツメンチ、、
と思っていたけど、これまたあの文字が目に飛び込んできた!


カキ!


トッピング カキ 200円!


カキフライライスがあったのはボードメニューで気づいていた。
でもオムレツのトッピングとして載せられるとは、、、
すかさず注文をオムレツカキに変更。
さすがに出てくるのにちょっと時間がかかった。
こんな時期にカキフライ頼む人、いないんだろうなあ(^_^;)。
ちょっとだけ待って出てきたのは、、、
何も載っていないオムレツ。
神田錦町 ふくのや オムレツ(2016/4/13)
あれ?と思ったらカキは今揚げてますからとのこと。
残念、別出しとなってしまった。
さて、オムレツはというと、さすがに毎日たくさん焼きあげているだけあって絶妙な火の通りかた(*^_^*)。
箸を入れるとじんわりと玉子がにじみ出てくる感じ。
神田錦町 ふくのや オムレツ(2016/4/13)
中にはちょうど半煮え状態になった粗みじんの玉ねぎと小さく刻んだ鶏肉が。
玉子はフワトロとまではいかないが最近食べてなかった、昔懐かしい感じの、、、

昭和の家庭でみんなが食べたあの感じ(笑)の美味しさ(*^_^*)。
最近の玉子とバターだけで作るふわふわオムレツとは違う、そう、おかずオムレツ。
ライスが進む~(*^_^*)。


カキフライは、、、自家製を冷凍してあったのかな。
少し形がいびつで大きさも揃っていない。
神田錦町 ふくのや オムレツ+カキフライ(2016/4/13)
まずくはないけど、美味しさ際立つって感じでもない。
そうだ、これも昭和の家庭の味なのかもしれない。


次、来るときは、「ランチ」を食べてみよう。
「上ランチ」でもいいけど(笑)。

今日、気付いたんだけど、(とん)カツライスよりチキンカツライスの方が高いのね、どんな感じなんだろか(笑)?

飯田橋 インドール 豚肉のにんにく焼き+ライス並

2016年04月12日 (火) 23:59 | 編集
飯田橋でうろうろ(笑)。

お目当ての焼鳥屋さんが満席でPlanBなしという状態。
ふらふら歩いていたら神楽坂の下の交差点に出た。
ああ、そういえば一度入ってみたかったけどいつも満席というお店があったな、と覗いてみると、運よく一番手前に席が一つ空いていた。
よしよし(*^_^*)と入ったのが「インドール」さん。
飯田橋 インドール 店構え(2016/4/12)
確かカレー屋さんなのに他のメニューが美味しいらしいお店。
うなぎの寝床とよく言うが、ここはどじょうの寝床(笑)、奥行きも短い小さなお店。
しかも座席がかなりきつきつで座っていると後ろを通りづらいお店なので
一番奥が空いていたとしても入るのに蹟躇するようなお店なのだ。
それが一番手前が空いていた。
これは入って入って~ウエルカム~じやないか(笑)。

入ってメニューを睨みつつ、店内の雰囲気を感じる。
カウンターの中は老夫婦、おとうさんが調理担当、おかあさんがその他もろもろ(^_^;)みたい。
カウンター越しに水が出されたのをきっかけに注文。
「豚肉のにんにく焼き」とライス並。
ここは定食形式ではなくてカレー系以外のメニューは全部単品。
ライスはつけたい人はつけてね~というところらしい。
(こんなの上のメニュー写真見りやわかるか(^_^;)(笑))
注文を受けておもむろにおとうさんがフライパンを火にかける。
ほどなくして出てきた豚肉のにんにく焼きがこれ(*^_^*)。
飯田橋 インドール 豚肉のにんにく焼き+ライス並(2016/4/12)
心配していたほどにんにくの香りは強くない。
思わずたれをライスにかけて丼状態で食べてみたかったがまずはちやんと(笑)食べる。
嬉しいのは半分くらい食べ終わった頃に出される「サービス」。
揚げ茄子に冷や奴。
飯田橋 インドール サービスの揚げ茄子に奴(2016/4/12)
思わずライスのお代りをしたくなる(笑)。
こういう心配り、嬉しいなあ(*^_^*)。
ありがたく頂いてライスのお供に。

満足して帰途についたのだった。

飯田橋 インドール どこかで見たお人形(笑)(2016/4/12)
たまに見かけるお人形、たいていはお店の上の方(笑)に飾ってあって、こんなに間近に見るのは初めて(笑)。

神田錦町 ふくのや カツライス!(笑)

2016年04月12日 (火) 23:59 | 編集
そして今日、この日は昨日からの命題をこなすために歩いてきた。
もう道に迷わなかったので、お店到着は5分短縮の12:10。
ものの見事に店頭には列が。
しかし、ひるまない。もう回転率がいいことが分かっているから。
そしてそして、いよいよ、あれを頼むときがきた(笑)。

カツライスください!お味噂汁は無しで!

わくわく(笑)ドキドキ(笑)(笑)しながら待つ。

待つ。

待つ。




そして出てきたのはこれだっ!
神田錦町 ふくのや カツライス(2016/4/12)
まさに銭形のカツライス!(〈∴)

銭形のはどんぶり飯だったけど、それ以外はほとんど変わらない。


とんかつ屋さんに行ってとんかつ食べるのとは全くの大違い。
この感じがいいのだ(笑)。
左側にちょんとあった小さめの一切れ。
よもやおまけのヒレかメンチか!?って心揺さぶられたけど、、
神田錦町 ふくのや カツライス(2016/4/12)
実は全部が脂身(笑)、きっとパン粉つけるとき切れちゃったんだ(笑)。
ライスと一緒にばくばくかっこんでひと時昔を思い出したのだった(*^_^*)。


神田錦町 ふくのや オムライスメンチ+味噌汁

2016年04月11日 (月) 23:59 | 編集
そろそろ雨の季節が近づいてくる。
週末の20度以上のぽかぽか天気から一転10度代まで落ちた今日この頃。
まだまだ食べ尽くしていない大手町を後に神田エリアに足を延ばしてみることにした。
まず、目指すはオムライス。
じゃなくて「ふくのや」さん。
オムレツが有名らしく、オムライスも美味しいだろうと狙いを定めた。
12時の時報に出歩く準備を整え、ダッシュ!(笑)
ちょっと迷ってお店到着は12:15。
当然のごとく店頭には行列。
さてどれくらいで中に入れるか、どれくらいで食べることができるか、楽しみでもある。
これが余裕の時間帯だったら神田遠征も今回限りではないということ。
ふくのやさん、昔からある街の洋食屋さんといった感じで、雰囲気はこっちの方が明るい感じがするけど、桃乳舎に似た感じがする。
あ、でもこっちは禁煙みたい、嬉しい(笑)。
並ぶこと10分、12:25に中に入ることができた。
店内は4人掛けテーブルが左右に3つ、真ん中は4人掛けと6人掛けが1つづつ。
神田錦町 ふくのや 店内(2016/4/11)
お一人様の僕は相席覚悟だったが、ここは違うみたい!?
列の後ろは3人組だったのに、他のテーブルが空くまで待たされていた。
なんか申し訳ない気分(^_^;)。
頼んだのはオムライスメンチに味噌汁で870円。
店内のボードメニューにオムライスメンチ820円とあったから味噌汁は50円か、ちと高い。
ここのお店、頼んでからは早いみたい。
僕の前の人たちもすぐに出てきていたし、僕のオムライスメンチも待つこと3分ででてきた。
神田錦町 ふくのや オムライスメンチ+味噌汁(2016/4/11)
ここのオムライス、UFO型とでも言おうか、半円のカップに詰めたチキンライスをお皿にパカンと
やった上に薄焼き玉子を載せるタイプ。
ライスのドームの周りに玉子の円盤ひさしができていた。
玉子はちょっとだけしっとり、ちょっとだけ厚い。
神田錦町 ふくのや オムライスメンチ+味噌汁(2016/4/11)
ぱさばさにはならない感じでいい感じにチキンライスを包み込む。
ちょっと薄味のチキンライスが美味しくてあっという間に完食。

満足してお会計を済ませていたら、、、、、、



神田錦町 ふくのや 店構え(2016/4/11)


見つけてしまったのだ。


ボードメニューにあの料理を。





銭形の集会所、一番の高価なメニュー。
僕の小遣いでは毎日は食べられなかったあのメニュー。









その名もカツライス!

ああ、これで明日の予定は決まった。
狙うはカツライス一本!(笑)

大手町 酒場 蛍火 大手町ファーストスクエア店 煮魚定食(赤魚煮つけ)

2016年04月08日 (金) 23:59 | 編集
なんとなく、煮魚が食べたくて、、、、、

それもちょっと出遅れた感のある、、、

前に行ったことのあるあのお店には魚があったはず、
しかも客は喫煙者が多く、禁煙者は先に入れてもらえる。

よし、行こう!(笑)

そして思ったとおり、するっと入れて、カウンターでのんびり。
大手町 酒場 蛍火 大手町ファーストスクエア店 煮魚定食(赤魚煮つけ)(2016/4/8)

頼んだ煮魚は赤魚だった。

おー、大きいと思ったけど、横や腹の部分の骨が取られてなく、その分大きく見えただけ(^_^;)。

まあ、いいか(^_^;)。

大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ ふたたび(*^_^*)

2016年04月07日 (木) 23:59 | 編集
昨日、失敗したお店選び。
まあそういうことが絶対にないとは言えないが、
雨の中、新店開拓もリスクが高い。
そこでまたまたグランドセントラル。
大手町 GRAND CENTRAL デザート(2016/4/7)
なんとなくわかってきたので入店後すぐにカウンターの空席を押さえる。
その後、お会計して料理をとっていく。
荷物や傘は席に置いたままなので、余計な荷物なしで料理をとることができて楽(笑)。
サラダのラインナップはほとんど変わらず、カットトマトだけど山盛りになっているので多めにとっても後ろの人への申し訳なさは感じずに済む。
個人的には苛の千切りのマヨネーズ和え?が美味しい。
パンもラインナップは変わらず、クロワッサンにチョコ系のデニッシュ、ハード系は胡桃にライ麦に、、
ベーグルも置いてあってちゃんと硬軟取り構えてある。

日替わりなのはスープ系3種類。
今日はインド風チキンカレー、ボルシチ、酸辣湯だった。
カレーはルーじやなくてスープなのね。
横に黒米があったので、今日はカレーライスにしようと思っていたのに期待はずれ(^_^;)。
大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ(2016/4/7)
まあ、またまた野菜たっぷり、コーヒーたっぷりという満足のランチ、


これ以上のわがままは言えません(^_-)-☆。


大手町 ハマユウ チキン南蛮定食

2016年04月06日 (水) 23:59 | 編集
いかにもやっつけじやないか。

小さいテーブルですぐ脇にたっているにもかかわらず出されたお膳は斜めを向いていた。
あれれ、と思いながらともかく「いただきます!」
大手町 ハマユウ チキン南蛮定食(2016/4/6)
箸を延ばしたチキン南蛮。
たれが絡まっているにもかかわらず固い。
揚げ過ぎで衣がカチカチ。
小ぶりな中身もけっしてジューシーとはいえない。
チキン南蛮といえばタルタルソースが味の決め手の一つ。
でもタルタルもほとんど固形物のないマヨネーズに近いもの。
お膳を置かれたときから思っていたが全てがやっつけ仕事。
大手町 ハマユウ 店構え(2016/4/6)


どおりで昼時に列ができていないわけだ。

大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ

2016年04月05日 (火) 23:59 | 編集
野菜!第二弾!!

今日はもうーつの野菜候補、グランドセントラルに行ってきた。
バー?カフェ?
アーバンネット大手町ビルの1Fにある大きなお店だった。
大手町 GRAND CENTRAL 店構え(2016/4/5)
店内はハイスツール、ハイカウンターでおっしやれ~な感じ。

メニューはサラダデリランチ1品のみ。
店内のレジで950円を払うとオレンジのトレイが渡される。
後はどこに座ろうと、何を食べようと自由。
ただ、そんな自由なシステムだからか、退店したのか、
追加の食べ物を取りに行っているのかがわからないみたいで
食べ終えたトレイを下げるのがとても遅く、席がなかなか空かない。

とはいえ、こちとらお一人様。
なんとかカウンターの空席に潜りこむ。

サラダバーのラインナップはさすがに小さな中華屋さんとは大違い。
何が嬉しいって僕の好きなトマトがあったこと(笑)。
それ以外にもいわゆる洋風というかホテルっぽい感じのサラダバー。
ただし、ここのお店はサラダバーがメインメニュー。
他には6種類くらいのパンとドリンクバー。
ホットメニューはスープ、カレーに温野菜。
肉系は1種類、こじんまりと置いてあったスープで煮込んだ?鶏肉の薄切りだけ。
それでも野菜目当てで食べにくるならぜんぜんいい。

昨日の中華屋さんがご飯もちやんと食べて野菜も取りましょうというスタンスなら
こっちはともかく野菜。野菜!野菜!!
大手町 GRAND CENTRAL サラダデリランチ(2016/4/5)
生野菜から温野菜まで揃えました!ってスタンス。
しっかりサラダをお代わりして最後にヨーグルトまでいただいた。
しかもお初のチアシードのおまけつき(笑)。
これでスープが根菜系だったらすごいんだけどな~(笑)。

大手町 中華菜館 水蓮月 新丸ビル店 中華丼

2016年04月04日 (月) 23:59 | 編集
野菜が食べたい。

そう言い続けながら週末も肉多め(笑)の日々を送ってしまった僕。
今日こそはと、まとめサイトとか調べて行ってきた。
検索キーワードは「サラダバー」(笑)。

いくつかひっかかってきた中で安くて近いところがここ、水連月だった。
大手町 中華菜館 水蓮月 新丸ビル店 店構え(2016/4/4)
口コミとおり、メインのメニューの完成度はごく普通の中華料理屋。

丸の内の新丸ビルに入っているってだけでお家賃バカ高なのは想定できるし、
街の中華屋さんのレベルなら上出来としてもいいと思う。
だって、ライス、スープ、サラダ、デザートお代り自由で税込950円なんだよ。
そのランチメニュー、日替わりで3種類、他に麺のメニューがあるみたい。
メインメニューに中華井があったのですかさずそれを頼む。

オーダーしたらサラダバーへ。
大きめのボールに入ったレタス、キャベツなどの生野菜サラダ、キュウリにザーサイの和え物、
大根千切りにわかめ、かぼちゃの煮物、茄子の揚げぴたし、ポテトマカロニサラダ、
サツマイモの素揚げ、具のないマーボー春雨、焼きそばと品揃えは満足。
大手町 中華菜館 水蓮月 新丸ビル店 サラダバー(2016/4/4)
この他にデザートとして杏仁豆腐、カットオレンジ、カットパイン、カットメロンと揃っていれば
メインメニューがそれなりでも満足でしょう。
大手町 中華菜館 水蓮月 新丸ビル店 デザート(2016/4/4)
サラダバーでいろいろ取って席に帰るとほどなく中華井がでてきた。
ご飯盛ってあんかけかけるだけだから早いよね。
醤油ベースのいかにも地味な色合いの中華井だが、具材は思ったよりも豪華。
白菜もイカもちゃんと飾り切りしてあるし、エビも入っている。
大手町 中華菜館 水蓮月 新丸ビル店 中華丼(2016/4/4)
ラー油などの調味料が卓上にないのがちょっと残念。(でも言えば出てくるかな?)
サラダーバーもちやんとお代りできたけど、そこは国民性(笑)、いったん無くなると
補充までに時間がかかる。

12時ダッシュで十分なので早めのタイミングで行かないとせっかくのサラダバーが
何もないという時間帯にはまるかも。

野菜!!ってときには手軽でいいお店だ。

大手町 HAL YAMASHITA 大手町 Lounge 野菜食べんといかんよね(笑)

2016年04月01日 (金) 23:59 | 編集
たまには野菜が食べたい。
外食すると、とたんに食べれなくなるのが野菜。
とんかつ屋さんに行ってキャベツお代わりしても結局メインは肉。
かといってへるし-なサラダ井食べても野菜が少ないことにはあまり変わりがない。
シズラーとかあれば野菜たっぷり食べれるかもしれないけど、
日々のサラリーマン飯に1000円オーバーは懐にきつい。
それにシズラーも緑黄色野菜をたくさんとれるかというとどうだか。
近くにないけどステーキファミレスでサラダバーがもれなくついてくるところも
緑黄色野菜はあんまりない。

どうすんべ?
久しぶりの会社人生活、困ったなあ(〈∴)。

とかいいつつ、今日足を運んだのは、、、、



ローストビーフ丼が気になったお店(笑)。
並んでいる人はあまりいないが常にとぎれない。

お一人様が入れるように?カウンターがある。
しかも目の前がオープンキッチンとなっていて昼はともかく夜は落ち着かないんじゃない?
こういうお店の形態だと珍しいんだろうけどランチのお一人様需要を逃す手はないもんね。

店頭のPOPを見るとローストビーフ300gまで増やせるみたいだけど、メニューでは100gの並に+100円のご飯大盛り、300gのお肉はご飯も大大盛りでないとダメみたいで断念。
ここのお店、通常のランチはしっかりしたお値段とかっちりした、、それでも「定食」呼ばわりだけど、なのでローストビーフ丼は(おまけ(笑))扱いなんだろうなぁ。

帰りに気づいたけど、ちゃとしたランチの入り口とローストビーフ丼の入り口が違っていた。
(角の左側がちゃんとした(笑)入り口、右側がローストビーフ入り口)
大手町 HAL YAMASHITA 大手町 Lounge 店構え(2016/4/1)

ローストビーフはしゃぶしゃぶの肉を切る機械でかなり薄切り。牛丼の肉みたい(笑)。
生玉ねぎの粗みじんや各種たれが置いてあるので自分でお好みをお好みだけかけて食べる。

大手町 HAL YAMASHITA 大手町 Lounge ローストビーフ丼(並)(2016/4/1)
肉の薄さのおかげで苦もなくかっ込むことができてハードル低いのはおまけ扱いのおかげでいいかもね(笑)。
ただ、もう少しだけぶ厚くしてくれると肉の美味しさがよくわかるんだけどなぁ(^_^;)。


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