NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

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中国の考えること、、、3

2011年03月27日 (日) 13:01 | 編集
 とはいえ、
「中国ヘリ、また護衛艦に接近」

やっぱり二枚舌、、、。
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中国の考えること、、、2 と日本人の気質

2011年03月21日 (月) 00:02 | 編集
 もちろん、

「中国 ガソリン1万トン、重油1万トンを無償援助(産経net)」

 とか、

「中国、日本の秩序や防災対策を称賛 同じ地震大国、連日トップ報道(産経net)」

「中国TVレポーターが毎日報告する「隣人、日本への驚嘆と畏敬」が日中関係を変える 「悪の日本人観」が完全に崩壊した」

 なんていう記事もあり、

 かってソ連がしたような『火事場泥棒』は起きないと信じてる。


 これを機会に、誰かどこかに植えつけられた『日本人』についての評価が変わればいいと思います。

 そして日本人自体も、もっともっと自分達について誇りをもつようになればいいと思います。
 「日本人気質」が全てかっての軍国主義に繫がるわけじゃないと思うし、
和を求める、譲り合う、恥を知る、というような特質は今までいい方向に評価されていなかった気がするけど、
もっといい方向で評価されてもいいんじゃないかなと思います。

中国の考えることは、、、

2011年03月20日 (日) 21:25 | 編集
 東北地方太平洋沖地震で被災された方々へのお見舞い、亡くなられた方々へのご冥福を祈るところから始めようと思った。


 というか、何もできない自分としてネットからの募金をお見舞いにかえて、ご冥福をお祈りするのは毎日帰宅後にTVを見ながらせめてご遺体が見つかりますように、ご遺族と会えますようにと祈っていた、


 そんな矢先、すごくいやなニュースを見た。


 そのうち、消えてしまうだろうから、無断引用しておく。

*********************** ここから無断引用 *************
「大震災に乗じて尖閣奪取を=「中国の好機」と香港紙 (時事通信)」


 【香港時事】香港紙・東方日報は19日の論評で、日本が大震災で混乱している機に乗じて、中国は尖閣諸島(中国名・釣魚島)を奪取すべきだと主張した。

 香港では日本に対する支援ムードが広がっており、同紙のこうした主張は異色。論評は「中国が釣魚島を奪回するには、コストとリスクを最小限にしなくてはならず、今が中国にとって絶好のチャンスだ」との見方を示した。

 論評は「日本が強い時、中国は手出しができず、日本が弱っても手を出そうとしないのであれば、釣魚島はいつ取り戻せるのか」と訴えている。 

[時事通信社]



[ 2011年3月19日18時16分 ]

*********************** ここまで無断引用 *************

 僕は仕事で中国の人と一緒に働いている。
 なので、中国の人が全部が全部、こんな考え方をする人たちではないということも知っている。

 しかし、一新聞の論評(社説)でこんなことを言うとは、、、
 しかも、言論統制している中国、ネットやブログならともかくあきらかに意図的に見逃しているとしか思えない。

 「中日両国は一衣帯水の友好隣国。日本国民が経験した厳しい苦痛をわが身のことのように感じている。日本政府と国民は困難を克服し、再建を果たすことができると信じている」
 胡錦濤国家主席はこんなことを言ったらしいが、だから尖閣や沖縄を『保護』しようとでもいいたいのだろうか?

 例え思ってはいても言ってはいけない言葉というものはあると思う。
 それが個人の発言なら、ぽろっと漏れてしまうことはあるだろうし、仕方がないとも思う。
 でも、記者、編集長などの複数チェックを通すであろう大新聞の論評でそれが起きるということは意図的でしかありえない。

 これを見たあなたはどう思うだろうか?

JAL羽田-上海便(JL81,JL82)の機内食 (2011/2/28-3/5)

2011年03月09日 (水) 02:58 | 編集
 2011年初めての上海行き。

 今回は日曜に用事があって月曜に上海移動、土曜に帰国という短縮日程。
 お客様の定期視察と来期の計画報告。
 あわせてお客様エクゼクティヴのご訪問と盛りだくさん(^_^)。

 夜も含めてどこにも出かける余裕なんかなし(^_^;)。
 まーだんだん『普通』というか『当たり前』の仕事になってきているということなんだろう。
 あ、でも1週間遅れの誕生日祝いをしてもらってとっても嬉しかった。
 こっちのローソクすげぇよ、マジで(笑)。
一週間遅れの誕生日祝いありがとう!それにしてもすごいローソクの炎(笑)
 さてそんな上海行き。
 今回は「一部お客様のエンターテインメントシステムが不調のため、全体の再調整をさせていただきます」とのアナウンスと共に映画がぶち切られてしまった。
 アナウンスでは15分ほどと言っていたけど、結局2時間半弱のフライト時間のうち50分程度も『再調整』(つまりはリブートでしょ)にかかってほとんどの時間が真っ暗なモニターのまま。(2時間半弱のフライトでも離陸から一定の高度までの上昇時と着陸前15分くらいからの降下時にはエンターティンメントシステムは切られてしまうので100分程度しか時間はない。)
 降機時にいつも配っているお詫びの葉書を配っていないので聞いてみたら「でも復旧しましたでしょ」といけしゃあしゃあと、、、
 JALさん、だんだんと開き直りの態度が鼻についてくるようになってきましたね。

 という、2011/2/28羽田発上海行きのフライトでの機内食
2011/2/28昼食 JL81便(羽田-上海)にて

 さすがにお弁当は3×3のまま。
 クレームとかきてたんだろうなぁ(一回2×4になっていたことがあったのだ(笑))。
 とはいえ、よくよく見ると白菜漬け「だけ」で1/9を占めるし、左上の鯖塩焼きもチロルチョコの方がだんぜん大きい(^_^;)。
 ど真ん中に鎮座(笑)してるスーパーでサイズSクラスの玉子の半身がとても大きく感じてしまうのは、、(笑)
2011/2/28昼食 JL81便(羽田-上海)にて「京風おばんざい弁当
鯖塩焼き 山菜添え
おくらの野菜そぼろあんかけ
金平牛蒡
柚子白菜漬
おかあはんの煮玉子
春雨の酢の物
おかあはんの煮物
菜の花胡麻和え
甘味 薩摩芋羊羹
舞茸御飯」(JAL HPから抜粋)



2011/3/5昼食 JL82便(上海-羽田)にて
 そして、帰り。
 2011/3/5上海発羽田行きのフライトでの機内食はポークカツカレー。
 あつあつのトレーをもらって思い出したのは「喜んでっ!」の大庄。
 昔働いていた職場の近くに研修センターがあって、接客の実地訓練を兼ねて500円でランチを一般の人に出していた。そこのトレーがなぜか機内食用のトレー。当時は「機内食食べているみたいでなんかかっこいいね」なんて言っていたけど、、、
(その頃の500円ランチの方がおいしいし、ボリュームがあるなんて、アワワ(^_^;))
「ポークカツカレー

スモークサーモン、小海老のボイル
ラタトゥイユサラダ、しめじのマリネ

フレッシュサラダ

デザート

コーヒー、緑茶」(JAL HPから抜粋)

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