NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

九州藩 皿うどん(大盛)

2009年09月30日 (水) 23:58 | 編集
 雨、そんなに強くないけど、雨。
 こういう日は気が乗らないね。

 というわけで皿うどん。
 まわりが大盛にしたのでつられて大盛に。

 ・・・すごい盛りだ!
目黒 九州藩 皿うどん(大盛)


 無理やり完食(^_^;)。

 普通においしかったけど、次は普通でいいや(笑)。
 皿うどん大盛で950円でした。
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タパス&タパス 挽肉とナスのトマトソース

2009年09月29日 (火) 23:58 | 編集
 スパゲッティが食べたい!(笑)
 まあ、さぼ○る2とかジャ○ネとかみたいなお店はないだろうけど、目黒はどうかな?

 じゃあ、と連れて行ってもらったのは、タパス&タパス。
目黒 タパス&タパス 店構え
 目黒ってビルの地下とかにたくさん飲食店があるのね。
 道を歩いていただけじゃお店を見つけられなかったりする。

 ビルの地下に降りて中に入る。
 お、おお?
 あれ、あれれ?
 店をいくつも越えてビルの外に出ちゃったぞ?

 と思ったらお店があった。

 店内はちょっと狭いけど、活気あり。
 ランチメニューといいながらとりあえずメニューの全てがランチメニューらしい。
 パスタにソフトドリンクとスープの飲み放題が付いてくる。

 オーダーは挽肉とナスのトマトソース 930円。
 ドリンクを取りに行って、しばし話していると出てきましたん。
目黒 タパス&タパス 挽肉とナスのトマトソース
 トマトソースという割にはちょっとトマト分が少ないかなと思ったけど、久しぶりのスパゲッティ、おいしかったッス。

五湯道 ランチブッフェ(石焼ビビンパ)

2009年09月28日 (月) 23:58 | 編集
 チキンカツトマトソースを探して、、、
 お店つぶれていた、、、、。

 そこにできていたお店に入ってみた。
 そのお店は「五湯道」。
 「うーたん、、」いやいや、韓国料理だから違うだろ。
 そう、韓国料理のバイキング。

 メインをいくつかの中から選んでサイドは取り放題。
目黒 五湯道 ランチブッフェ(石焼ビビンパ)
 僕が選んだのは石焼ビビンパ。
 頼んでバイキングを取りにいこうとしたら、もう出てきた。
 早いなぁー。

 じゅうじゅういっていい感じ。
 急いでサイドメニューを取りに行かなきゃ(笑)。

 ナムルがいろんな種類。
目黒 五湯道 ランチブッフェ(石焼ビビンパ) ネギにナスにキュウリ、梅味の薄切り大根にもやしのナムル。
 キムチは、、僕はもう少し漬かっていた方が好きだなぁ。

 サイドメニューを取りに行っている間にこれまたいい感じにビビンパのご飯が焦げて(*^_^*)。
 ビビンパらしく混ぜ混ぜして、、うまかったぁ(*^_^*)。

 他にソフトドリンク、というかお茶系ばっか(笑)とデザートもついて
これで1000円ならいいかな。

目黒 五湯道 店構え

ちょっこれーと、チョッコレート♪

2009年09月27日 (日) 02:36 | 編集
 山手線で通勤中。
 ぼーっと電車を待っていたら何か雰囲気の違う電車が。
 meijiのキャンペーン電車かと思ったら、山手線命名100周年だそうで。

山手線命名100周年だと。(2009/9/25)

 そういえば、昔々、田舎に行ったら電車はみんなこんな色だったような気がする。

山手線命名100周年だと。(2009/9/25)

 ま、中身は普通の電車だし、広末さんがいるわけでもないしね。
 (他の3人はどーでもいいや(笑))
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手打ちうどん こんぴら茶屋 牛肉カレーうどん+明太子ご飯

2009年09月25日 (金) 23:58 | 編集
目黒 手打ちうどん こんぴら茶屋 店構え 「どこに行きますかね?」
 中華? そば? 焼肉?
 「うーん、、、」
 「マグロにしますか、、カレーうどんもいいけど、冬になってからの方がいいですよね、」
 「いや、カレーうどんにしよう」
 ってんでカレーうどん。

 なにやら有名店らしくて、12時前に滑り込んだ僕達の後は店外に並ぶことになった。
 注文は牛カレーうどん。ついでに明太子ご飯もつけてみました(^_^;)。
目黒 手打ちうどん こんぴら茶屋 牛肉カレーうどん+明太子ご飯 でてきたカレーうどん。
 中辛にしたので、辛さはマイルド。
 麺は極太。コシがあるというより重さがあるって感じ。
 一緒に行った人が替え玉のことを聞いていたけど、お店の人が「最初から大盛で頼んでいただいた方が味が染みておいしいです」と言っていたのがよくわかる。
 いわゆる蕎麦屋さんのカレーと同じで、だしがちゃんと効いているいい味の汁。
 うどんの汁にカレーがのっているのではなく、カレーを出汁汁でのばしてその中で牛肉が煮込まれている。
 カレーうどんを頼んだ人にはちゃんと紙エプロンがついてくるので平日の昼休みでも大丈夫。

 カレーうどん以外でもおいしそうなメニューもありました。

とんかつ とんき ロースカツ定食

2009年09月24日 (木) 23:58 | 編集
 また、目黒で勤務するようになった。
 目黒といえば、「とんかつ とんき」。
 とんきは昼には営業していないのでランチに行く機会はなかったが、やっとこないだ行くことができた。

目黒 とんかつ とんき 店構え
 思えば目黒初日。
 職場を出て、いきなり親子連れに「とんきってとんかつ屋さんはどこですか?」と聞かれて「すみません。僕も目黒初めてでわからないんですよ」なんて情けない返事をしたのを思い出す。

 がらっと扉を開けると、ひ、広い。
 扉から考えていたよりずっと広いお店。
目黒 とんかつ とんき 1階店内 コの字のカウンターに壁に沿って待ち席のベンチが並ぶ。
 カウンターの中の厨房もけっこう広い。

 中で働いている人は年齢層が高い人たちが多い。
 ところが見ていると、これがまた若い人よりリズミカルに仕事をしていて気持ちいい。

 注文は、、やっぱりまずロースでしょ。
 ロースカツ、ヒレカツ、ともに定食にすると1800円。
 定食にしてついてくるのはご飯とキャベツ(お代わり自由)、豚汁(1回だけお代わり無料)とお新香。
 さてさて、そうこうしている間にでてきました。
 どれどれ(*^_^*)
目黒 とんかつ とんき ロースカツ定食目黒 とんかつ とんき ロースカツ定食







 あれ?
 あれれ?

 なんか衣が離れている、、、。
 僕の中でのとんかつは中の肉と衣が一体となったもの。
 これがとんき流というならそれでもいいけど、僕の中でのとんかつとちょっと違う。

 確かに肉はおいしい。しっかり中まで火が通っていてしっとりしている。
 衣は薄い。パン粉は少なめ。
 よくよく見ると固く揚がった衣の中で肉が縮んでしまっているようだ。

 衣というバリアで守られてじっくり火を通された肉。
 ソースをかければちょっとしっとりする固くて薄い衣。
 2度おいしいと言えば2度おいしい(^_^;)。

 そんな「とんかつ とんき」だった。

 ああ、ご飯はとてもおいしかったなぁ。
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神子元に行った、、、(都市型ダイビングショップのエゴ)

2009年09月23日 (水) 23:31 | 編集
 神子元ってぇのは、南伊豆の突端、船には難所、
ダイビングでも黒潮の影響で流れも強くダイビングもフリー潜降、中性浮力が必要と初心者には難しいポイント、だいたいのショップでは神子元へのツアーに経験本数やスキルで制限をかけている、、、。


 シルバーウィークを使って安良里、神子元と潜りに行った。
 安良里は、これといったレアモノはいなかったけど、沖の根の群れ群れ群れはもうスゴイの一言!
 スズメダイ、クロホシイシモチ、アジ、タカベ、キンギョハナダイ、、それにでっかマダイ。

 うーん、とってもとってもお腹一杯(*^_^*)。


 とまあ、安良里はとても良かったんだけど、
問題は神子元。
 台風クローズ明けで期待して行ったんだけど、ポイントはなぜかジャブ根。
 なんで?と思ったけど、ともかくエントリー。
    ・・・・・・
 ハンマーヘッドシャークの影すら見えず、、。(1本だけ、ぼんやり遠目にいたけど、、、)


 ダイビングは自然相手なので、結果は問わない。(残念だとは思うけどね(^_^;))
 しかも、隣の船がカメ根で有り余ってしょうがないくらい群れを見ていても(ToT)だ。

 しかし、水面休息中、1航海目のポイント選び、なんでカメ根じゃなかったのか流れている噂を聞いたとき、なんともやるせない気分になった。
 なぜ、カメ根じゃなく、流れが少なくて簡単だと言われるジャブ根になったか、、。

 とあるショップさんが「うちには初心者がいるので、流れのあるカメ根はちょっと、、」と申告していたからだそうだ。(もちろんスタッフから直接聞いたのではなく、同乗した他のショップの噂話、ことの真実は確認できない(というかしたくない(-_-;)))

 でも、でもね、僕は見ているんだよ。
 1本目の船内、セッティングもままならず、引率者にいちいち指示されながらセッティングをしているおじさんを。
 この場合おじさんに問題がある訳でもないから(本当はあるんだけど)、言い方を変えよう。
 僕は見ているんだよ。

 セッティングもままならない中年男性をスキルやブランクをチェックせずに連れてくるバカショップがいたのを。
 しかも、引率者は怒ったように突き放して「そうじゃないでしょ、逆、逆」なんて半ばキレた口調で指示していたのを。

 きっと他の人たちも見ているよ。
 そして、乗船配置でどこのショップか、すぐにばれるんだよ。

 噂と真実、必ずしも安易に結びつけることは正しくないし、ジャブ根を選んだのは別の理由かもしれない(目の前で隣の船がエントリーしているのを見たうえで、海況から選択をはずすとは思えないけど)。

 でも、海をなめるなと声を大にして言いたい。

 なんでツアーの参加者に初心者がいるんだ?
 神子元に初心者連れてくるなんて、何考えているんだ?
 どれだけ流れているのか、入ってみなければわからないし、それを覚悟で根待ちするポイントだよ、神子元は。

 安全管理は大事だ。
 参加者の中で一番スキルの低いメンバーにあわせるのが当たり前だ。
 それはダイバーなら当然のことだ。
 だからこそ、神子元のようなポイントには初心者は連れてこないのがある意味当然のことだ。
 そうでないと水中活動が無意味に制限されてしまうから。

 それを自分のショップだけのエゴで(人が来ないからスキル不足でも連れてっちゃえー)そういうマナーを無視するのはいかがかと思う。
 現地ショップは都市型ショップが連れてきてしまえば、安全を一番に考えることしかできなくなる。
 スキルを積んできている人もそれにあわせざるを得なくなる。
 そして、神子元のダイビングボートは相乗りだ。
 どこから来ようとなんだろうと乗ってしまえば、全員の中での一番低いスキルにあわせるしかないのだ。
 そんなこと百も承知だろう?仮にもプロなら?


 2本目、事実だけ書く。
  1.ポイントはカメ根。
  2.おじさんは体調不良ということで船上にはいなかった。

  3.カメ根にハンマーはいなかった(笑)。


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