NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

愛宕 MINATOYA 肉そば

2007年11月22日 (木) 21:57 | 編集
 むむむ。
 並んでいる。
 店の前に着いたのは11:46。開店時刻から16分たった時刻だった。
 すでに店先に15人程の列。すかさず並ぶ。
 店先の列が寒くないように電熱のヒーターがおいてある。
 こういうところは嬉しい。
MINATOYA (愛宕) 店構えと人の列
 さすがに立ち食いそばだけあって、列の進行は早い。
 12時頃には店の中に入れた。カウンターで注文。
 肉そばと鶏そばが有名とのことなので、今回は肉そば(850円)を注文。

 注文しても品物を受け取るまでまだ列が。
 店内はBGMにずるずるとそばをすする音、店員さんの威勢のいい掛け声。

 オープンキッチンなので大釜でそばをゆでているのから全てが見える。
 漬け汁に、ひー、そんなにラー油をいれちゃうの?
ってくらいラー油が入るのが見える。

 そしてやっと僕の番。時刻は12:09。
 これを並んだとみるか並んだとみないか。
肉そば(MINATOYA 愛宕)
 肝心の肉そば。そばの上に白ごまとのりがこれでもかってくらいかかっている。
 肉は?さぐるとのりとごまの下に肉があった。
 誤算だったのは肉。甘辛の味付けがついていて、それだけでおいしい。
 おいしいのはいいのだが、そばの味を殺してしまう。

 そばだけをすするとすごいコシの太麺。かみごこちも良し。喉ごしも良し。
 噛みしめるとそばの風味が口の中に広がる。

 うーん、もったいない。
 と思って最初は漬け汁につけずに食べていたが、
肉の味がそばの味を侵食してきて、えーいとばかりに漬け汁にざばっと。
MINATOYA (愛宕) 看板もおしゃれ(^_-)
 そばというよりそば丼汁だく(笑)。

 これはこれでおいしい。
 ラー油の跳ねだけ気にして後は猛然と(笑)。

 次は鶏そばを食べてみたい。
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八丈ブルー

2007年11月21日 (水) 22:51 | 編集
 2007/11/16から11/18に八丈島に行ってきました。
 ログを調べてみると、ちょうど1年振り。
 今回はANAのツアーでの八丈島なので(だんだん安直になっていく(^_^;))
宿もサービスもあなた任せ(*^_^*)。

 宿はシーパークリゾート、昔の海洋ホテルですかね。
 行ってみて初めて実感したけど、お店があるところから本当に遠い。
 毎回、タクシーでのおでかけでした。
飛び立つときにまたタイミングよく(^_^;)

 2日間で潜ったポイントとしては、八重根、休憩所下(11/16)、ナズマド、ナズマド(11/17)。
 水温的には暖かかったけれど、ドライの左手首が裂けてしまって大変でした。


 振り返ってみると、ちょうど1年前にも八丈島に潜りに来てるんだよね。
 今度は、初夏とかに来ようかなぁ。

左向いているのが、サザナミで右向いているのが、ウズマキ(笑)

 パックツアー、朝食のみだったので夜は飲みに(*^_^*)。
 大人数ではなかなか入れない梁山泊も少人数でカウンターなら大丈夫。

八丈島、梁山泊 店構え

その日釣れたてのカンパチご馳走になりました(梁山泊) 釣り客の方がかなりいいサイズのカンパチを釣って持ち込んでくれたらしく、ご相伴に預かりました。

 ほかにも、島料理いろいろ、
 「ネリ」って知ってますか?オクラの種類、なんだけど本土のオクラと大違い。味噌をつけていただいたり。
 サトイモ、焼いて食べるのは初めてだなぁ。鰹の酒盗付けて。

明日葉てんぷら、大盛りです(梁山泊)
 定番の明日葉、
てんぷらに、
おひたしに、
アシタバビールと
いろいろ楽しませてもらいました。


 というわけで昼も夜も楽しかった八丈島でした。

 とはいえ、帰りが1便だったのがなぁー(-_-;)。
 帰って器材洗えってことか(^_^;)。


  さー、次はどこいこ?
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碧い頂き(笑)

2007年11月15日 (木) 17:42 | 編集
20071115174242
もう昨日のことだけど、いつもは赤い「やつ」が昨日は蒼くなって立ちつくしていた。
とりあえず写メ、してみた

SH904i、思ったよりカメラ良くなかったかなー
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