NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

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theRoyalというお店、、、

2006年06月21日 (水) 12:23 | 編集
 昨日、ある飲み屋さんが閉店した。
 正確にはチェーン店なので、
東京近郊にある最後のチェーン店が
閉店しただけなのだが。
 思えば、1989年に入会してから、
かなり通った時期もあった。
 (1週間の平日だけで7回とか
(みんなと行く一回目と分かれてから
飲みなおしで二回目とか(笑)))

 全部で何回通ったんだろう。
お店の看板
 そんなこと調べても意味がないので
調べないけど、
いろんな人と知り合いになった。
 そこで過ごした時間は
決して無駄じゃなかったと思う。

 部屋をひっくり返せば、
毎年のバースディに撮った写真とか
作ってもらった箸置きとか、
いろいろ出てくるだろう。

 でも今は、
一つの時代が終わった、
という事実がこの身に染みていくのを
ゆっくりと感じていたい。

 ありがとうございました。
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御蔵島ドルフィンスイム、再度

2006年06月19日 (月) 13:09 | 編集
 GW前のドルフィンスイムが1回だけだったので、またまた行ってきました。
 が、またまた運悪く、低気圧通過にぶちあたってしまったのです。
 金曜日は大雨の中、会社にドルフィン機材をごろごろ引きずって出社。
 プロジェクトの誰かさんの送別会をすっとばして竹芝桟橋へ。
 なんとか雨は止んでいて一安心。
 乗った東海汽船は条件付出航。ま、これはいいでしょ。

 そして翌朝(6/17)、船は無事に御蔵島に着岸。
 天気は曇り。雲の多い1日でありました。

 午前中にオプションで1回、午後に1回。
 午前中はエントリー回数は5回くらいと少ないまでもかなり遊んでくれました。
御蔵島 ドルフィンスイム中のイルカ(2006/6/17) 午後はちょっと濁りが入ったかな、エントリー回数も少なく、あまり遊んでくれなかったですが、最後の1回がすごくて個人的には満足(^○^)。

 と、ここまでは良かったものの、夕暮れから風が強くなり始め、翌日を不安に思いながら爆睡。

 明けた翌日(6/18)は雨こそないものの、海は白波、風はかなりきつい感じで未明の東海汽船下り便は欠航(島に立ち寄りもせず)。
御蔵島 ドルフィンスイム中のイルカ(2006/6/17)、見上げて しかも、海況が悪いとのことで早朝イルカも中止(>_<)。
 俄然、みんなの注意は帰りの船へ。
 だんだん、収まってはきているものの、ヘリコプターも欠航ということで、急遽、三宅島の漁船をチャーター。
 漁船で三宅島に移動して東海汽船を捕まえようという腹づもり。

 波に揺られながら何とか三宅島に到着。
 三池港の待合所に着いた僕らを待っていたのは、東海汽船が無事御蔵島に着岸したというアナウンス(-_-;)。
 拍子抜けしながらも、まあ、一回は経験してみるか、という御蔵島行きでした。

 次は、安全に三宅島から行くかなぁ。

梅酒を漬けた

2006年06月11日 (日) 16:35 | 編集
 角部屋のアパート住まいゆえ、夏場の部屋の暑さに耐えられずダメになってしまうだろうと断念していた梅酒を漬け始めた。
(特に状況が変わったわけではないのでうまくいかない可能性はとても高い。)
  ・梅1kg、特売で340円(笑)。
  ・果実酒びん4リットル入り、特売で560円
  ・宝ホワイトタカラ1.8リットル、1199円
  ・氷砂糖320g、207円
 しめて2306円。
 あれれ、思ったより高いな。
 そんなもんなのかな?
 チョーヤでみると梅酒1600cc梅果実200gで2225円(Web価格)。

 うーん、値段は変わらないんですね、
 しかも市販の梅酒はもっと安い値段のものも
 たくさんあると考えると・・・
 やっぱり趣味のものなのね。

 さて、うまく漬かってくれるといいんですが。


 そうそう、泡盛好きの友人の家で初めての子供が生まれたが、
 彼の家では泡盛とかを手配しているのだろうか。
(楽天でもあったから、ググればたくさんあるんだろうなぁ)

万世橋にあった交通博物館

2006年06月09日 (金) 12:54 | 編集
萬世橋駅遺構から中央線を見る

 もう既にかなり昔になってしまったけれど、秋葉原の近く、万世橋にあった交通博物館が閉館するというので見にいった。




 子供の頃から中央線に乗っていると
御茶ノ水を過ぎて神田に向かう途中にある
駅みたいなものが気になって仕方がなかった。
 それが萬世橋という駅だということを
知ったのはずいぶん後だったが、
一度立ってみたい、
しかも中央線が停まってくれないかな、
なんて思ったりしていた。
 中央線に乗らなくなってすっかり忘れていたら、、、
交通博物館が閉館するとのこと。


萬世橋、交通博物館、夜間ライトアップ そのうち行こうかな、なんて思っている間に萬世橋駅遺構見学の事前申込は予約で一杯。
 当日並ぶしかない事態になっていた。
 期間を同じくして夜間ライトアップもやっていて、秋葉原で飲む機会に万世橋の夜景も楽しませてもらった。

 いざ、当日。
 朝9時に行ってみるともはや長蛇の列!!
 『鉄』がたくさん(笑)
 結局、萬世橋駅遺構見学は16:30の回でなんとか行けることとなった。
 それまで各階の展示物を見て回る。
 メインは鉄道だけど、それ以外にも飛行機、船、自動車、バイクなど展示してあってなかなか楽しい。

 うーん、人込みのない暇なときにゆっくり来れば良かった(笑)。

萬世橋駅 遺構、駅プラットフォームへの階段
 萬世橋駅の遺構はさすがに今も(博物館として)人が入っている建物だけに思ったよりきれいに整備されていた。
 レンガ造りのアーチ、低い段差の階段。
 萬世橋駅のプラットフォームには立てなかったけど、そこに続く階段から覗くことができた。
 東京のど真ん中に、こんな風に残っているもんなんだなと思いながら風景を眺めていた。



 真新しい「しばいせんま」の駅名掲示がなぜか寂しかった。
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