NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

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中野 焼とり よね田 中野店 (2015/5/5)

2015年05月05日 (火) 23:59 | 編集
2015GW夜地元うろうろ 第四弾(^_^;)
この日は中野。

中野 焼とり よね田 中野店 店構え(2015/5/5)
ちょっと風が涼しいので店内で飲むのもいいかと(^_^;)。
西荻が本店という「焼きとり よね田 中野店」。

5時半にお店に着いて中を覗くとカウンターが空いている。
よしよし(笑)。

席についてメニューを見ると、む、高い、、かな、、?
レモンサワー420円、生ビール550円、
ホッピーセット400円、中280円、、まあこんなもんか。
鳥レバー130円
鳥皮、砂肝、はつ140円
ねぎま、ボンジリ、なんこつ、はつすじ、特上ホルモン200円
ささみ、つくね(限定)210円
 ・・・ ちょっと高いかな、、?
 まあ頼んで実物を見てみないとね(^_^;)

ということで注文。
隣の注文が聞こえて、つくねは時間がかかるとのこと。
じゃあ、つくねも頼んでおくか、
「つくねは3,40分かかりますけでいいですか?」
「一品もの頼んだからいいですよ、ゆっくり飲ませてもらいます」


胡麻ダレキャベツ、おお、いい盛り方だ(*^_^*)。
中野 焼とり よね田 中野店 胡麻ダレキャベツ(2015/5/5)
ぎゅうぎゅうに詰まってて抜き出しづらい~(*^_^*)。

マグロ脳天串カツ、珍しいから頼んでみた。
意外に頭の固いヤツ(笑)。
中野 焼とり よね田 中野店 マグロ脳天串カツ(2015/5/5)
それにしてもマグロってこんなに脳天でかいの?

焼き場の兄ちゃんがひき肉のでっかいボールを作り始めた。
もしかして、、
おーーー、つくね!
串4本差しで焼き台に、は、はみ出てる(*^_^*)。
こりゃ時間がかかるわけだわ(^_^;)。

ホッピーに切り替えて、の中!
中野 焼とり よね田 中野店 ホッピーセット(2015/5/5)
間違いかと思って何度も頼んだ(笑)けど、毎回8割以上!

そして、出てきたつくね、奥に乗せた割り箸で大きさを見て見て(笑)。
中野 焼とり よね田 中野店 つくね(2015/5/5)
崩れず固くならず絶妙な焼き加減。
かぶりつくと、、うまぁーーーーーーーーーーーーーーーー(*^_^*)

つくねと言えば旧串若丸のつくねだったが、
これからはこのお店のつくねが一番かも(^_-)-☆



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高円寺 やきとん とんきち 高円寺店(2015/5/3)

2015年05月03日 (日) 23:59 | 編集
2015GW夜地元うろうろ 第三弾(^_^;)
といいながら夜というには明るい(笑)

とても惹かれるキーワードの
「とんきち」。

「ホッピー2時間飲み放題 990円」(笑)
ホッピー好きなら嬉しいセリフでしょ(笑)

高円寺には店外で飲める居酒屋が多い。
(中野にはないんだよね~)
ここもその一軒、陽射しは暑いが吹き抜ける風は涼しい。
高円寺 やきとん とんきち 高円寺店(2015/5/3)
つまみは焼きトン、焼き鳥、イワシの目刺しあたり。
それより暑い日射しにホッピーがすすむ。
学校帰りにはしゃぎながら通る中学生や
不思議そうに店を覗いていく外国人を見ながら
ホッピーぐびぐび(^_-)-☆
吹き抜ける風が酔った体をさましてくれる。

いつも行くお店のマスターが隣で飲んでいたり
なんかのんびり、GWだというのにふだんと変わらぬ高円寺なのだった。

高円寺 一徳(2015/5/2)

2015年05月02日 (土) 23:59 | 編集
2015GW夜地元うろうろ 第二弾(^_^;)

いつも角を曲がるとき気になっていた
「一徳」。
このお店もいつも混んでいて
(ここは通りから店内が良く見える(笑))
入りづらかった一軒。

店内のカウンターがとりあえず一人分は空いているのを確認して入店。

高円寺 一徳(2015/5/2)
め、メニューが?とぐるぐる見回してしまう(笑)。
壁に1枚だけ貼ってあるのを見つけたが、
小さくて良く見えない(^_^;)。

チューハイを頼むとハイサワーの瓶が出てくる、こういうのいいねぇ。
焼き鳥とセリのおひたしを頼む。
豪快に炎をあげて焼かれた焼き鳥は焦げてもおらず美味しい。

食べログにあった「特別な」トマトジュースのトマトハイも頼んでみたけどこちらはまあまあ。
焼酎で割った以上、味は普通になっちゃうからね。

最後に頼んだアジフライ、肉厚で美味しかったなぁ。

高円寺 たち飲み七助(2015/5/1)

2015年05月01日 (金) 23:59 | 編集

2015GW夜地元うろうろ 第一弾(^_^;)

いつも混んでいる(混んでそう?(笑))な
「たち飲み 七助」。

GWなら空いているだろうということで入店。
先客3名。よし、空いている。

高円寺 立ち飲み七助(2015/5/1)さあ、どうするか。
奥のカウンターの上にメニュー。
しばし見上げて生ビールとかつおの刺身。
キャッシュオンかと思ったが、後払い。
飲み物も食べ物もカウンターまでマスターが運んでくれる。
混雑時に回るのかな~と思ったけど、
なんか持って動いていて客同士ぶつかるよりましか。
ささみの天ぷら、豚カツ、。
どちらも美味しかったし、
それにシークワーサーハイ、ちゃんと四季柑使っていてうれしい。

でも常連さんばっかでみんなで親しげに話しているのでアウェイ感たっぷりでそうそうに退散(^_^;)。

ごちそうさんでした(^_-)-☆

親父に振り回された日(笑)

2009年04月11日 (土) 23:59 | 編集
 恵比寿へ。
 ひっさしぶりだなぁ。前の会社は中目黒にあったから恵比寿にもちょくちょく来てたけど。

 午後のひと時の緊張と楽しさの後はけだるい開放感。
 恵比寿の駅に歩いていく途中で見つけたお店に入ってみる。

 とよかつ。
 焼き鳥のお店、か?
 中に入ると気難しそうな顔をして親父さんが焼き物をしている。カウンターに座ろうと思って席の確認をとろうと親父さんと目を合わせるも、ふいっと視線をはずされてしまう。
恵比寿 とよかつ 店構え やっかいなお店だなぁ(^_^;)。
 空いている席に勝手に座る。
 こういうお店は初心者だと見せつけるようにぐるぐる見回すのが得策とぐるぐる見回して店内を見る。
 焼き物のメニューらしい札は「まくら 150円」を除いて全部売り切れ。
 奥の方に手書きの焼き物メニューがあるけど、今はこっちが正しいんだろうな。
 それにしても親父さんは常連と話していてこっちを気にもかけない。
 それに気になるのは札メニューの横に大きく書かれた

「焼き物の注文は一回しかできません!」
 こんなんだったけか?(笑)

 気難しそうな感じが倍増し。まあこういうお店は向こうから振ってくるまで待つのが肝心。
 でも飲み物は欲しいよなぁ。さてどのタイミングで声をかけようか。
 と、奥からおばさんが出てきたのでそっちに声をかける。 正解。
 ここのホッピーは氷なしホッピー。ジョッキに冷えたキンミヤをいれてホッピーのビンと一緒に出してくる。こういうのはビンの中身を注ぎ切るとちゃんとジョッキが一杯になるはず。 正解。
 まずはホッピーで喉を潤す。うまい。
 さっきまでの高揚感がゆるゆると引いていくいい感じ。

 ここでやっと親父さんが声をかけてくる。
 「今日はもうまくらしかないから」
 「あ、じゃあ、まくら4本ください」
 無言でうなずいて焼き場に戻っていく(^_^;)。他のメニューもいくつかあったけど、頼もうとしたものは品切れで、じゃあ焼き物だけでいいか、と。
恵比寿 とよかつ まくら
 僕の次のお客さんでまくらもなくなったらしく、その後からのお客さんにはもう焼き物がないからと入店を断っていた。
 その日、仕入れたものは基本的にその日に売り切る。それが基本方針のようだ。いいね、そういう姿勢。
 でてきた「まくら」。
 ひき肉っぽいのをニラで巻いてある。ニラが焦げているのはご愛嬌。
 何のひき肉のつくねかわからないけど、油っぽくなくおいしい。
 ただし、巻いてあるニラのおかげで途中で噛み切れない(笑)。
 一串が小さいので一口で食べれてしまうけどちょっともったいないなぁ。

 さくっと食べてさくっとお勘定。まくら150円*4本+黒ホッピー420円で1020円でした。安い!
高田馬場 鳥やす本店
 そして飲み足りない僕は高田馬場へ。
 鳥やす本店に来たんだけど、その途中のさかえ通り。半年ぶりくらいだけどずいぶん変わったような気がする。
 鳥やすも3店目を出店したらしく、入り口に告知してあった。

 さて、鳥やす、焼き鳥はおいしかったんだけど、カウンターの隣のおじさんに絡まれて大変大変(>_<)。
 うっせーなーーーーーーーと撥ね退けるのも大人気ないから早くやめないかなと思いつつ。せっかくの焼き鳥タイムなのに(笑)。セクハラされて耐えているOL(笑)の気分でした。

秋葉原 鳥庄 でおいしい焼き鳥!

2008年10月01日 (水) 23:56 | 編集
 久しぶりに鳥庄に行った。
秋葉原 鳥庄 店構え
 とり庄なんだろうか、鳥庄なんだろうか、聞いたことがないのでわからないけど(看板は両方あるのだ(笑))おいしい焼き鳥を食べさせてくれる秋葉原のお店だ。
 前に行ったのはUDXビルができたばかりでダイビルとの通路がまだ通れなかった頃だから、ずいぶん前のこと。
 久しぶりの秋葉原はこれまたずいぶん変わっていたけれど、鳥庄は変わっていなかったのだった。

 雨の中、ドキドキしながら暖簾をかき分ける。
 しめた、空いている。昔は席が空いていなくてすごすごと帰ったりしたもんだったが、この日はついていた。

 引き戸を開けると右手、階段下にいる女の子が出迎えてくれる。
 左手の焼き場の親父さんはもくもくと焼き鳥を焼いている。
 1人なので1階のカウンター。席について7本コースをお願いする。

 奥からもう1人の親父さんがカニ歩きで飲み物と突き出しを運んできてくれる。
 そう、ここは狭いのだ。カウンターを挟んで客側もなかなか狭いが、店側は人1人普通に通れないくらい。
 でも、そんなことでは負けないくらい。おいしい焼き鳥を出してくれるのだ。
秋葉原 鳥庄 突き出し そしてそれは突き出しから始まっている。
 ここの突き出しはお新香と煮卵半分にメンマ。ここから鳥庄世界が始まるのだった。
 お新香をつまみながら焼き物を待っていると、まずでてきたのが
秋葉原 鳥庄 手羽先と軟骨
手羽先と軟骨。
 手羽先は外はカリカリ、中はしっかり火が入ってアツアツ。プリプリの肉の食感が嬉しい。
 かっこ悪いと思いながら手を汚しながら骨までねぶって食べる。
 軟骨タレは柔らか。一気に食べきってしまう。
 そこへすかさず秋葉原 鳥庄 レバレバ。
 大ぶりの塊で中はぎりぎり火が通っているかいないかくらいの絶妙な仕上がりだ。
 これまたプルプルなんだけど舌で押しつぶすとねっとりした感触が口の中に広がる。いわゆるレバくさい臭みもなく、上質のペーストを食べている感じ。
 うまー(*^_^*)。
 ゆっくり味わいたいけど、アツアツで食べ尽くしたい。そんな矛盾に迷いながらも手と口は止まらない。
 そこへ出てきたのはつくね
秋葉原 鳥庄 つくね つくねはお肉しっかり系。
 レバとの食感の違いもまたおいしい。

 薬味の青海苔をちょっとかけて食べるとまた違った風味が口の中に広がる。

 ここまでで4本。もう折り返しを回ってしまった(T_T)。
 後半戦は砂肝から。
秋葉原 鳥庄 砂肝
 プリプリシコシコの砂肝は1つは何もかけずに、1つはさんしょう、1つはコショウ、をかけて(*^_^*)。
 ここら辺、写真がぶれているのは勘弁(笑)。
 次にまたいい写真を撮りに、という口実でまたおいしい焼き鳥食べに行きますから(笑)。

秋葉原 鳥庄 焼き鳥とぎんなん
 最後はアスパラとぎんなんのはずが、焼き鳥?とぎんなん。
 アスパラ高いんだろうか?
 でも皮からにじんだ油が肉に染みてじゅわぁっとおいしい。
 ぎんなんは今年初めてか?もうそんな季節になったんだねぇ。

 そんなことを思っているうちにあっという間に7本コース終了。さみしー。

 まだまだ食べたいなぁ、と思って
秋葉原 鳥庄 鳥皮鳥皮とハツをお願いする。秋葉原 鳥庄 ハツ
 うひゃぁ、鳥皮のこれまたおいしいこと。親父さんが「青海苔をかけるとうまいよ」と一言。
 確かにうまい。
 ハツも写真を撮っている間にも肉汁が皿にしたたっていく。
 こりゃ早く食べなきゃ。こっちは軽くさんしょうを振って。
 んまい。

 そして胃袋はワンタンを所望(笑)。
秋葉原 鳥庄 ワンタン
 鳥スープをベースにした醤油味のスープにワンタンが浮かんででてくる。
 こっちは奥の親父さんからだ。
 ゆっくり胃袋をなだめてから、いよいよ締めの1本。
 締めはぼんじり。
秋葉原 鳥庄 ぼんじり
 大ぶりだけど、柔らかく、外パリッと中じゅわじゅわぁっとして、、、うーん、んまかったあ(*^_^*)。

 そして、奥の親父さんに一言。
 「鳥スープ、お願いします」

秋葉原 鳥庄 締めの鳥スープ

 そして、鳥庄世界を満喫した僕はふらふらと秋葉原異世界を彷徨うのだった。


 ご馳走様でした(*^_^*)/

おいしいつくねといったら(池袋 串若丸)

2007年03月11日 (日) 02:53 | 編集
昔、池袋で働いていた頃、その店を知った。
池袋 串若丸 店構え普通の焼き鳥屋、しかも大衆酒場といった感じで
カウンターにテーブル席が狭い店内にぎゅうぎゅうに押し込まれている。
テーブル席も大テーブルでは人数次第では相席になるような
本当に大衆酒場。
メニューも飲み物と焼き物はテーブルの上にあるけど、
それ以外のおつまみは全部お店の壁に張りめぐらせてあるお品書きで注文する。
つきだしはキャベツ。テーブルにある辛味噌で食べるとうまい。

焼き鳥屋といっても舌鼓を打って「こりゃあうまい」って感じではなく、
それどころかたまに焦げてでてきたりする普通の焼き鳥屋。
でもその中で僕がおいしいと思うのがつくね
ここのつくねはうまい! 池袋 串若丸ここのお店は他の焼き鳥もちょっと大きめなんだけど、つくねはでかい。
いわゆる肉団子をいくつか串に刺したものではなく、
練った肉をまるで棒アイスのように串に貼り付ける。

食べるとふんわり柔らかく、肉汁があふれそうになる。
塩もたれもおいしいが、僕は塩の方が好きだ。
塩にはにんにく醤油?がかかったねぎのみじん切りがついてくるのだ。
こいつをのせて頬張ると、、、(*^○^*)。
ぼんじりとつくね。つくねの大きさがよくわかります 池袋 串若丸
今日も心満ち足りて、ついでにお腹もふくらんで(食べる前からか(笑))
家路に着く僕なのであった。


ちなみに、つくねは1本200円、焼き鳥(正肉)、はつ、ぼんじり130円といった価格帯。
他のお勧めはピリカラゴボウ350円、もやし炒め380円など。
あ、真ん中の写真の奥の方に写っているやつね(^_-)。

あーまた行きたくなっちゃった(笑)

無性に焼き鳥が食べたくなるときって

2006年04月11日 (火) 23:49 | 編集

 なぜだかわからないけれど
無性に焼き鳥がたべたくなるときって
ないですか?

 そんなときのためのお店のストックがきっと
みんなあると思うんだけど僕の場合のお店のひとつがここ。

 1本の値段が安いわりに値段のレベルを超えたおいしさだし、
学生からサラリーマンまで幅広い客層でガキくさくもなくオジンくさくもない。
 おかげで永年つかわせてもらってマス。
ある日、鳥やす@高田馬場で
 定番はレモンサワーに生キャベツ、
それに焼き鳥山盛り(笑)。
 付き出しのウズラおろしは最後のしめで。

焼き鳥アップ(笑)@鳥やす
 この日の焼き鳥はというと
モツ、皮、ハツ、ぼんじり、はさみを2本ずつ。

 うーん、まんぞく、マンゾク、大満足、
ごちそうさまでした(^○^)。
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