NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

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麺者 服部 じゅーしーつけ麺盛り合わせ

2009年03月17日 (火) 23:23 | 編集
 休み明けの神保町。昨日の昼夜兼用がステーキだったので肉以外の何か、と思っていたら「麺者 服部」のリクエスト。
 一回食べに行っておいしかったからなー♪
 一も二もなく賛成。

 行ってみるとちょうど席も空くタイミングでほとんど待たずにせきに着く。
 ここは全部で12席のコの字形の低いカウンター。
 運良く全員並んで座れた。

 券売機で買っておいたのは「じゅーしーつけ麺盛り合わせ」 990円。
 あつもりで頼めるとメニューにあったので、あつもりにした。
神保町 麺者 服部 じゅーしーつけ麺盛り合わせ
 ほどなくして出てきたのは、おー、チャーシューが多い!盛り合わせは味玉付きでチャーシュー、海苔が増量とあったが確かに多い。
 アツアツのつけ汁にチャーシューを入れておくと柔らかさ倍増(笑)。
 太ちぢれ麺に濃厚つけ汁が絡んで、、(*^_^*)。

 あっという間に完食(*^_^*)。
 最後にスープでつけ汁を割ってもらって、む、これでもちょっと濃い(^_^;)。
 もう一回割ってもらって飲み干す。

 次は普通のつけ麺か、黒つけ麺にしてみよう。
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麺者 服部 じゅーしーつけ麺

2008年11月19日 (水) 23:29 | 編集
 用事があって、ランチは1人でとりに行った。
 人数揃うと入れないところに行こうかと思ったが、とっさに浮かばない(^_^;)。
 そこで、ちょっと気になっていた「麺者 服部」。
 時間も遅かったので、席も空いていた。券売機で選んだのは「じゅーしーつけ麺」 780円。
 コの字のカウンター12席くらいかな。
 低めのカウンターに余裕の席幅。
 でてきたじゅーしーつけ麺。麺はきらきらしている。つけ汁は茶系のオレンジに、黒い何かがぱらぱらと。
 なんだ?
神保町 麺者 服部 じゅーしーつけ麺
 書かれているとおり、とても濃いつけ汁。酸っぱいわけでもなく、濃いと言っても辛いわけではない。
 いわゆる濃厚なのだ。
 じゅーしー系専用でにんにくチップが薬味としてだされる。確かににんにくチップを入れてもつけ汁は負けない。
 麺の大盛りが40円?(メニューには30円)なので大盛りにした方がいいかな。
 チャーシューはちょっと厚め1枚を3つに切ってあり、そのままだとちょっと固め。つけ汁に入れておくとほんわり柔らかに。

 つけ麺を注文した人は麺を食べ終わった後につけ汁のスープ割をしてもらえる。(メニューに書いてある(^_^;))
 お店の人に頼むとスープを入れてくれたんだけど、もともとのつけ汁が減っていなかったのと、つけ汁の丼が小さめだったこともあったのか、まだまだ味が濃い(^_^;)。
 半分飲んで、もう一回スープを足してもらうお願いしてみる。
 こころよく注ぎ足してくれた。(言ってみるもんだ)

 すると不思議不思議。魚介系の味と香りがぷんと。
 これはうまい。つけ麺よりも普通のラーメンの方が最初からこの味と香りが味わえるのではないだろうか。
神保町 麺者 服部 店構え

道頓堀 つけ麺

2008年10月06日 (月) 23:57 | 編集
 久しぶりに早く帰った。
 しかも、道頓堀の定休日じゃない。
 閉店が8:30。まだ間に合うな。
 店頭に行くとさすがに並んでいない。
 よし。
 がらがらっと扉を開けて「いらっしゃい」の声を受けながら店内を確認。
 誰も並んでいない。
 よし。
 券売機で悩む。前回、何食べたっけ?
 うーん。
 でも、店内を確認したときにつけ麺の太麺が目に付いた。

 じゃあ、つけ麺だ。700円。

 席はテーブルで相席となった。
 しばし待ち、相席の人の品物が来た。
 「はい、つけ麺、大盛り、お待ちぃ」

 おー、どーんと丼に麺。
 すごいなぁ、あれぐらい食べれたなぁ、大盛りにすればよかった、
なんて思っていたら、「はい、つけ麺、お待ちぃ」
成増 道頓堀 つけ麺
 はは、見比べると少ない、、、(^_^;)。
 いやいや見比べちゃあいけない(^_^;)(^_^;)。

 相変わらず太麺の食感はいい。
 小麦の味が良くて、コショウをちょっと振って食べる。
 うまいなぁ。

 つけダレは酸味と辛味がちょうどいい。
 叉焼は、固い。あれれ?

 さすがに普通盛り、あっという間に食べ終わり。
 つけダレの器を持って店員さんに「スープください」と言ったところで
前に食べたのがつけ麺だったのを思い出した。
 あー、来るぞ来るぞ(笑)。
 「このまま足して全部飲みきれますか?」
 来た来た(笑)。
 「はい!」

 ああ、「いいえ」って言うのを忘れた(^_^;)。

 店を出ると既に看板の電気も消えていた。
成増 道頓堀 店構え(ライト消えてます)
 最後の最後まで満員なのね、すごいなぁ。

つけ麺 ちょうなん つけ麺+明太高菜丼

2008年05月27日 (火) 23:47 | 編集
神保町 ちょうなん 店構え

 今日も暑かった。こんな日は冷やし中華だ。
 こう毎日言っているような気がする(笑)。
 しかし初志貫徹またもならず。

 こんなに暑くてもラーメン二郎は長蛇の列だ。
 それを横目に「ちょうなん」に入る。
 こんな立地でよくラーメン屋をやるなぁ。

 つけ麺は普通と中盛と大盛が同じ値段で730円。
 それぞれ200g、300g、400gだそう。

 本日はつけ麺普通盛に明太高菜丼(ミニ)で730円+150円の880円。
神保町 ちょうなん つけ麺
 なんか魚介と動物系のWスープにマグロだかの汁を加えてあるんだそう。
 たしかに魚介系の香りが、と思ったらつけ汁にはやりの魚粉のせだった。
 麺は太ちぢれ麺でスープがよく絡む。
 でもなんか妙にしょっぱい。
 麺を食べ終わってつけ汁をスープで割ってもらったのだが、
ほんの少ししか入れてくれずまだしょっぱい。
 「もう少しスープを足してくれませんか?」と頼んだら、
厨房にいるスタッフと目配せして苦笑されてしまった。
 こだわりのスープぢゃないの?
 お代わりされるのはいいことだと思わないのかな?
 まーしょっぱくて仕方がなかったからだったんだけどさ。

神保町 つけそば 北かま

2008年04月28日 (月) 23:25 | 編集
つけ麺は麺を喰わせるもの。
そういう思い込みが僕の中にある。

今日のつけそばはその思いを強くする一品だった。

同僚の「今日はつけそばにしましょう」の一言で、また早歩き(笑)。
本人は日本そばと思っていたようだけど、実はまたまた中華麺(笑)。

北かま。
11:40過ぎ、しかもGW期間中だというのに、店に着くと既に店外に2人並んでいた。
店の入り口横にある自動券売機で食券を買って店外に並んで待つ。
店員さんに案内されて店内に入るとまた列。中で4人は並んでいた。
店内10席、カウンターのみということでみんなバラバラで席につく。

オーダーは「つけそば」750円。
神保町 北かま つけそば

麺が盛られた丼とスープの丼が出される。
何やら麺が?
つるつるの丸太麺で、、
おおーっ!!
水晶のような麺とか聞いたりすることがあるけど、
自分の目で見るのは初めてだ。
本当に透明にきらめいている。
うひゃー、びっくり(゜o゜)。

つけ汁は、酸っぱさ抑え目だけど、濃厚で麺によく絡む。


最初、麺が多いかと思ったが、一気に完食。
つけ汁を割るスープはポットに入ってテーブルにおいてあり、
自分の好みの濃さに整えることができる。
あつあつのスープでないのは残念だが、
自分の好みの濃さにできる方がいいと僕は思う。


神保町 北かま 店構え

なぜか、きらきらの店構えになってしまった(^_-)-☆

成増 道頓堀つけめん

2005年12月12日 (月) 20:16 | 編集
 家の近所にある、いつも閉まっているラーメン屋。
 (前を通るのが遅いだけなんだが(^_^;))
 どうやら有名店だったようだ。ネットサーフィンしててびっくりした。

 今日は開いてて空いていたので食べてみることに。

 頼んだのは普通の「つけめん」。
 (なにやらてんこ盛りの「特製」もあったが、まずはシンプルから)

 食券を買ってカウンターに。
 待っている間に隣の人の品物が来る。
 「はい、特製つけめん。あつもりで」

   !

 しまった。あつもりがあったなら、あつもりを頼めばよかった。
 しかし、自分の分がどこまで作られているのかわからず断念。

 そして、しばし待った後、

     成増 道頓堀つけ麺


 きちんと冷水で締められた麺はちょっと太目の平打ち。
 食感はいい。長さも手ごろ。
 スープはちょっと温めで酸味と辛味が効いておいしい。
 トッピングはちゃあしゅう、めんま、のり、ねぎ、なると。

 ずびずびずばばん、と麺がすすむ。
 気づくと麺があと一回分だ。目先を変えてトッピング類に箸を向ける。
 ちゃあしゅうは煮豚、ですね、しっかり柔らかくてジューシー。

 最後の麺を食べてから、厨房のお兄さんに
 「スープを足してもらえますか?」と聞くと、
 「このまま足して全部飲みきれますか?」と聞かれた。
 頼んで残す不埒者がいるのか?と思いながら「はい」と答えて足してもらう。

 うまい。
 鰹節か、魚介系のいいスープで醤油味のたれの旨さがまた冴える。
 塩気きつくなく、さらっとお腹に入って、満足感を得られる。
 こんなラーメン屋さんが近くにあったとは。

 不覚であった。
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