NAOK!の心のゆとり度
  ふだんはいろいろ忙しくてメールぐらいしかできない。
  けど、ここが更新されているということは心にゆとりがあるということ、、そう自分に言い聞かせてみる(笑)

冷し中華、真に始まりました(*^_^*)(代々木 麺恋処 いそじ 冷し中華(中盛))

2017年06月22日 (木) 23:59 | 編集
冷やし中華2017第六弾。
するっと終わった木曜日の仕事。
どこに行こうか帰ろうか。
あてのないまま電車に乗り込む。
運よく座れてとりあえず新宿あたりでどっか行こうかと考える。
車内で最近はやり?の睡眠負債の返済にいそしんでいると、いつの間にやら代々木駅に着いていた。
代々木と言えば、、、名前のない立ち食い寿司?
そこの経営母体のやっすそうな居酒屋?
ビストロひつじやもいいな、あ、肉といえば馬肉わんこ焼肉できるところがあったんだっけ?
どれか行ってみるかな~、なんて考えながら電車を降りていた。
ふと時計を見るとまだ19時前。
お、これならもしかして!
改札を出たときには僕の足は一路いそじに向かっているのであった。
やっているかな?
もうラストオーダー終わっちゃったかな?
ドキドキ(笑)しながら足早に進む。
暖簾が出ているのが見えた。
でもどうかな?
誰も並んでいない。
もう一段歩みを早める。
店頭に着いた。
どうだ?
店内には先客2人。
扉を開けて入店。
、、、、「いらっしやいませ~」。
ほっ。よかった~(*^_^*)。
間に合ったみたい。
自販機で冷し中華普通・中盛を購入。940円。
たぶん今年も変わらない値段。
(これを書いているときに確かめた。値上げなし!頑張ってくれていますね~(*^_^*))
席に着き、待つ。
途中、恒例の「辛子、大丈夫ですか?」も聞かれ、テンション上がっていく(笑)。
(別に辛子そのものでテンションがあがる訳ではない(^_^;))
そうして出てきた冷し中華がこれだ!
代々木 麺恋処 いそじ 冷し中華(中盛)(2017/6/22)
ラーメン屋さんらしくラーメン丼に盛られた冷し中華はこんもりと盛られた太麺の上に色とりどりのトッピング、それに濃厚魚介ダレ。
もちろん、奥にはキューブアイスの魚介ダレも忘れちゃいけない。
あ~、これだよこれ。
これですよ!(*^_^*)
千里眼になかなか行けず、用心棒2階も閉店した今、僕の中で冷し中華といえば麺恋処いそじさんなんだよね~(*^_^*)。
さっそく箸を伸ばす。
太麺にタレが絡んで、、美味そう…。
ずびずびっとすすると、
おっ!?
今年は少し酢が少ないのかな?
醤油や酢よりも、より魚介の風味が鼻に抜けていく。
これまたぎりぎりを攻めてくるなと思わずニヤリ(笑)。
キューブアイスに箸を向けると、感触が違う?
以前はシャーベット状だったものが、ゼリーのようだ。
これはこれで。
ただ、濃厚さがちょっと減って、かかっているタレと歴然の差があったように感じた去年までとは違うと感じた。
とかなんとかいいながら箸は止まらず、麺リフトも撮らずあっという間に完食してしまったのであった(*^_^*)。
ところで冬の間に営業時間が変わっていて、平日は19時までだったのが、20時30分までになっていた。(L.0.は20時)
これでより来やすくなった麺恋処いそじさん。
次は酢を足して味を変えてみようかな?
それとも最後のスープ割り、薄くてもいいのでスープたっぷりください!とかお願いしてみようかな(笑)。
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世界最大の動物をめぐる冒険!

2017年06月15日 (木) 13:48 | 編集
2017年2月、世界最大の動物をめぐる冒険をしてきた。
海はシロナガスクジラ、陸はアジア象。
Swim with wild Blue Whale in Offshore of Weligama!(2017/2/18)(05)
どちらも堪能できたのは、、、インド洋の真珠、スリランカ!

この冒険(笑)は海に陸に世界最大の動物を求めて彷徨う世界への旅なのだった(嘘)。

実際の旅は2/16~2/20(朝)(^_^;)と5日間で弾丸ツアーに近い。
それでも世界最大の動物、シロナガスクジラとのスイムの機会は2日間。
空港工事がなければ3回目の機会もあったかもしれない。

若干、海況が悪く、のんびりスイムとはいかなかったが、フリーダイビングの練習とかもしていないど素人でもシロナガスクジラと一緒(^_^;)に泳いでこれた。
Swim with wild Blue Whale in Offshore of Weligama!(2017/2/18)(10)
初めて見たシロナガスクジラは本当に雄大で、怖いとか全く感じず、ただその大きさに息をのむばかりばかりだった(笑)。

陸上での世界最大の動物、象(アジア象なので実際には最大「級」か(笑))は思わぬところにいてびっくりとともにちょっとしょんぼり。
公園につながれていた象さん(Uthpalawanna Sri Vishnu Devalaya)(2017/2/19)公園につながれていた象さん。鎖が短すぎてかわいそうだった(Uthpalawanna Sri Vishnu Devalaya)(2017/2/19)











他にもなぜかでっかいものばかりに遭遇したこの旅。
大きいことはいいことだ~♪、じゃないけど(^_^;)、スリランカ、まだまだ大物が控えているとみた(*^_^*)。
巨大なビシュヌ?像、高すぎてご尊顔拝めません(^_^;)(Uthpalawanna Sri Vishnu Devalaya)(2017/2/19)半跏趺坐でお座りになっている仏様(Weherahena Poorwarama Rajamaha Viharaya)(2017/2/19)











そしてそして、スリランカといえば、カレー(笑)。
(紅茶やシーギリヤロックではない(笑))
カレーも予約必須のカレーから町のファストフード、それに現地の人の手料理までいろいろと堪能することができた。
何はなくともLionBeer(笑)(Weligama Latheena Beach Resort レストラン富士山 昼食(2017/2/18))船長Kumaraさんの家で歓待を受ける(*^_^*)。盛り盛りのスリランカカレー、いただきま~す!(2017/2/18)








世界遺産で日没を見たり、寺院でスリランカ式のお参りをしたり、アーユルヴェーダ?も体験したりと、盛りだくさんのこの旅。

例によって(^_^;)例のごとく(笑)Webサイトで全貌(というか恒例だらだら日記(^_^;))を公開中。
もしよろしければ、下のリンクをクリックして覗きに行ってもらえると嬉しいかな(^_-)-☆

2017年シロナガスクジラと泳ぐ!


そして、次は、、、、ジュゴン!(^_-)-☆

大門 焼肉ここから 浜松町店 ローストビーフ丼(大)

2017年06月06日 (火) 23:59 | 編集
焼肉屋さんで有名らしいお店。
焼肉ここからさん。
大門 焼肉ここから 浜松町店 ローストビーフ丼(大)(2017/6/6)
夜の営業でもいろいろと美味しいらしいけど、昼の営業でもローストビーフ丼が有名らしい。
確かに店頭に行ってみると、ローストビーフ丼、ハーフローストビーフ丼と冷麺、ローストビーフ丼とほげほげとローストビーフ丼押しなのが見てとれる。
ということでローストビーフ丼を食べに出かけたのだった。
とっとこ速足で歩いて入店。
僕が入ったあとは、カウンター1席しか空いていなかった。
やはり人気店のよう。
しかも女子率高し。
そのせいか?
店内はむっとするくらいの熱気。
じわじわと汗ばみそうになる中、頼んだのはもちろんローストビーフ丼、しかも大(笑)。
小と150円しか違わないのであれば大と頼んでみるのが正義(笑)でしょ。
店内のむしむしにうーんと喰っていると遅ればせながら店員さんがおしぼりと空コップを出してきた。
そう目の前に水のポットがあるのにコップがなかったのだった。
水を汲んでほっと一息。(お水はレモン水だった)
外を見たらいつの間にやら5,6人の列ができていた。
さほど待たずに出てきたローストビーフ丼(大)がこれだ。
大門 焼肉ここから 浜松町店 ローストビーフ丼(大)(2017/6/6)
付け合わせにレタス、と、、、?
大門 焼肉ここから 浜松町店 謎の水分(笑)(2017/6/6)
なんかの色付きの水分が1cmもないくらい入って出てきて1000円。
隣の人も、反対側のテーブルも同じ量だったので、これがこのお店のなにかなんだろう。
説明もなく、どうしていいかわかんなくて最後に直接飲んじゃったけど、もしかしたら丼にかけて味変するためのなにかだったかもしれない。
そのまま飲んだらけっこう辛かったし。
かといって薄めるお湯もなかったし、店員さんは忙しく駆けずり回っていて聞けないし。
謎の水分だった。
ローストビーフ丼、器は丼というより中華丼の皿に近い。
忙しいランチタイムに狭い口径の丼に傾斜をつけたりして、きれいにローストビーフを並べるより、広い口径の皿に並べる方が楽なのかな?
きれいに並べられたローストビーフ、肉厚な花弁の大輪の花のような感じで美味しそう、ていうよりきれい(笑)。
崩すのがもったいない(笑)。
レッドロックのローストビーフ丼は山積みの美学(笑)みたいなものが感じられたが、ここのは蓮の花のような美しさがある。
しばし、、角度を変えたりしながら写真を撮っていた(笑)。
とはいえ物撮りが目的で来たのではない(^_^;)。
もったいないと思いながら箸を伸ばすのであった。
大門 焼肉ここから 浜松町店 店構え(2017/6/6)


(続く)(笑)
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大門 東海飯店 冷し中華(醤油)

2017年06月05日 (月) 23:59 | 編集
冷やし中華2017第五弾。
週の半ばには天気が悪くなって涼しくなるというが、はたして。
そんな日々なのでまだまだ続くよ、冷やし中華(笑)。
探し方が悪いのか、浜松町には冷やし中華を出すお店は中華料理屋さんが多いような気がする。
冷し中華にはラーメン屋さんが作る冷やし中華と中華料理屋さんが作る冷やし中華があって、ラーメン屋さんのほうがトンガッた冷やし中華、中華料理屋さんのほうがオーソドックスな冷やし中華になる気がしている。
そして、この日行ったのはバリバリ中華料理屋さんの東海飯店。
大門 東海飯店 店構え(2017/6/5)
よくよく考えたら、モノレ浜松町にも同じ名前の中華料理屋さんがあるので、もしかしたら繋がりがあるのかもしれない。
今回の東海飯店は大門にある。
アジアンクラブという屋台のお弁当屋さんが出ている角を曲がるとすぐ。
とまあ、実際の食べ物の話の前にうだうだと長いときはあまりにも普通だったときに多く見られるのだが(^_^;)(^_^;)。
ということでここの冷やし中華はこんな感じ。
大門 東海飯店 冷し中華(醤油)(2017/6/5)
ゴマ味と醤油味から選べるのだが、僕の選んだのは醤油味。
見た目、ひんやりといい感じ。スープは定番(笑)の冷やし中華スープ(笑)。
麺は、、熱いスープの麺類でもこれを使っているのかな?
町の冷やし中華にありがちな麺。
ハムはさすがに中華ハム!
オーソドックスの王道に君臨するかのような冷やし中華だった。

大門 慶珍楼 冷し中華+半炒飯

2017年05月31日 (水) 23:59 | 編集
冷やし中華2017第四弾。

連日暑いね~ということで今日も冷やし中華を巡る巡回は続く(笑)。
(『冒険』って感じじゃないもんなぁ(笑))
この日はいわゆる第三区画(^_^;)。
竹芝通りと国道15号の交差点の港区役所寄りの一角にある中華料理屋さんに。
お店は慶珍楼さん。大門 慶珍楼 店構え(2017/5/31)
以前、ランチで行って同行の人と同じメニュー(イカと高菜の玉子妙め)を頼んだら、ものの見事にイカが偏って僕のほうには無かったというお店(^_^;)。
今回は単独行なので万全の構え(なんだそりゃ(笑))で入店。
ここのお店も中が暗い。
大画面TVがこうこうと明るいのでまだいいが、TVがなかったらかなり暗い。
しかもお店に入るといきなり3段ばかり階段を下りるので穴ぐらに入っていく感じがちょっと(^_^;)。
席に案内されたときに「冷やし中華と半妙飯のセット!」と頼む。
すっといなくなる中国人の店員さんは注文を聞いてくれたのか怪しいけど、奥の方で厨房に向かってなんか叫んでいるんで大丈夫だろう(笑)。
しばし待っていると後から後からお客が入り、奥の方に消えていく。
どうやら奥に宴会場クラスの大部屋があるらしい。
吸い込まれていくお客を見ていると頼んだ冷やし中華が出てきた。
大門 慶珍楼 冷し中華+半炒飯(2017/5/31)
深めのお皿に比較的こんもり盛られた冷やし中華
セットの妙飯が湯気を上げていて、おおっ!とちょっと嬉しくなった(^_^;)。
さて、冷やし中華
大門 慶珍楼 冷し中華+半炒飯(2017/5/31)
豚のチャーシューに鶏の煮物?チャーシュー?、錦糸玉子は作り置きのたぶん冷凍物、きゅうりとトマトの色合いが澄んだスープによく映える。
具を崩しながら、麺に箸を伸ばす。
たっぷりスープを絡めて。
お、ちょっと柔らかな食感が嬉しい。
スープはいい感じで酢がたっていて強めの醤油と相まって麺が進む。
冷凍物の錦糸玉子はすかすかになった分だけスープを吸って美味しい(*^_^*)。
鶏の煮物に箸を伸ばすと八角の香りが。
ちゃんと中華料理屋さんしてますね~(*^_^*)(ま、冷やし中華は日式中華なんだけどね(^_^;))

妙飯ばくばく、冷やし中華ずびずば、あっという間に完食。
麺に絡むとちょうどいいけど単体で飲むとやっぱりちょっと濃いスープは全部は飲み干せず。

ほっと一息ついて、穴ぐらからいつもの世界に戻ったのであった(*^_^*)。

浜松町 楽膳 五目冷し中華

2017年05月30日 (火) 23:59 | 編集
冷やし中華2017第三弾。

真夏日が続く5月。
ランチタイムに外に出ると照り付ける日差しが冷たいものが美味しいよ~と誘う(笑)。
誘われたならば食べに行かねばなるまい(笑)。
そして、僕の足は一番近い中華料理屋さんに向かったのだった(笑)。
浜松町 楽膳 店構え(2017/5/30)
向かったのは第一区画(^_^;)(この表現も久しく使っていなかった(^_^;))にある楽膳さん。
ずっと(というかこれを書くまで(^_^;))お店の名前を薬膳だとばかり思っていて、薬膳って大層な名前だよな~と素通りしていたのだった。
とはいえ、冷やし中華をやっていることだけはチェック済(笑)。
迷わず足を向けたのだった。

入店すると外の明るさとはダンチの、、落ち着いた雰囲気(^_^;)。
ランチメニューを出されたのでその中に冷やし中華があるか確認。
冷やし中華はグランドメニューらしく、ランチメニューにはなかった。
店頭で棒棒鶏と五目の二種類があることを確認していたので、五目冷やし中華を注文。
950円。
店員さんが全て中国の人なのに、テーブルにおいてあるジャスミン茶のポットが氷入りと珍しいお店。
中国資本じゃないのだろうか(^_^;)。
これはもしかすると冷やし中華もちゃんと冷たいのを出してくれるかも(*^_^*)。
期待して待っていると出てきた冷やし中華がこれだ。
浜松町 楽膳 五目冷し中華(2017/5/30)
涼しげなガラスの器に盛られた冷やし中華は2種類のチャーシューの千切りに赤担当トマト、緑色担当きゅうり、そして黄色担当の錦糸玉子がトッピングされ、そのトップには賛沢?(笑)にもエビ様が鎮座するといういでたち。
山を切り崩して箸を伸ばせば、意外と多め?の麺が迎えてくれる。
ちょっと薄めの色のスープをよく絡めて、いざ。
浜松町 楽膳 五目冷し中華(2017/5/30)
おーーーーー。
予感的中!
みごとに冷やし中華だ。
冷たく冷やされた麺に具とスープを絡めて、ずびずば~。
ちょっとスープが甘めなのが面白い。
市販のスープになにか足しているのか。
出された辛子を少し使って味変。
と、気づいてしまった(笑)。
なんと器がRilakkuma。
浜松町 楽膳 Rilakkumaの器(笑)五目冷し中華(2017/5/30)
隣のテーブルで冷やし中華を食べていた人の器も同じっぼかったけど、Rilakkumaの器、お店で使うくらい大量購入したんだろうか?(^_^;)
ついついにやにやしながら食べ終えた僕なのであった。

ランチメニューのおかずもボリュームがありそうなので、なにかのときにまた来てみようかな(^_-)-☆
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